昨日、有楽町に出てロイ・アンダーソンの『ホモ・サピエンスの涙』を鑑賞する。類まれなる素晴らしい映画。前作『さよなら、人類』以上にドラマ性を排除し、まるで展覧会の絵画を見せてもらったような快感だった。とにかく心地よい時間。 ”ホモ・サピエンス”とか”人類”というぐらいだから、...
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