「モノクローム・シンドローム」
ダーリンさんの教え子さんから連絡があったらしく、ESSの舞台演劇があるというので出かけることにしました。
朝からお腹が空いて、バスの中で肉まんを食べながら移動します。
大きな公園に隣接する立派な学校でした。
演目は「モノクローム・シンドローム」
なかなか大人びた演劇で、多くのキャストがそれぞれの悩みなどを抱え、世界がモノクロに見える人たちの対話。
英語で演じられるので、詳しいことはわかりませんが、世界がモノクロに見える状態とは何を意味するのでしょうね。
それにしても若い皆さんが熱気あふれる演技でとても興奮しました。モノクロのミライはカラフルで美しい。皆さんのこれからの活躍に期待したいです。