65㎏ #ゾンビ化するアメリカ 「#ますます増税日本」
昨日は朝4時前に起きたが、曇りだった。写真は6時過ぎの空。 サヨナラ脂肪川柳「これ着たい はやる気持ちと 止める脂肪」 午前中、ネガティブな打ち合わせが延々と続き、平和島に移動してランチ。松屋の豚生姜焼き。 昼間のどんより曇っていた。 長い長いお話を聞いてオフィスに戻れず直帰。 野菜スープとブリ照... 続きをみる
昨日は朝4時前に起きたが、曇りだった。写真は6時過ぎの空。 サヨナラ脂肪川柳「これ着たい はやる気持ちと 止める脂肪」 午前中、ネガティブな打ち合わせが延々と続き、平和島に移動してランチ。松屋の豚生姜焼き。 昼間のどんより曇っていた。 長い長いお話を聞いてオフィスに戻れず直帰。 野菜スープとブリ照... 続きをみる
米澤穂信さんの著書を初めて読む。『黒牢城』で直木賞を受賞されたと聞いて、映画帰りに本屋で衝動買いした。「リカーシブル」 リカーシブル(新潮文庫) 新潮社 Digital Ebook Purchas この町に入ったときのことはあまり憶えていない。 ママが「ああ着いてしまった」・・・ 主人公のハルカは... 続きをみる
万博からメキシコが撤退するらしい。 「万博建設費の3度目増額「全くないとは言えない」 松野官房長官 | 毎日新聞」。維新の隠れ政治資金のために国家予算が注がれてゆく構造ではないか。 昨日4時半過ぎ起床。 6時近くにならないと、空は明るくならない。 朝顔が勢いを増している。これ・・・夏の花だったよね... 続きをみる
How do you sleep at night defending this benshapiro? 5時起き。朝起きる時間がどうしても遅くなる。 朝顔はかろうじて頑張っている。 サヨナラ脂肪川柳「何カロリー? 聞くだけきいて いただきます」 ここにもあるとおり、筋トレだな。 午前中、「御巣鷹... 続きをみる
去年の10月も終わる頃、浅草でタイ料理を食べる。 当初は田原町で下りて久しぶりに「モンブラン」に寄ろうとしたが、午後2時近くだというのに店の前は行列で諦める。仕方なく裏通りを歩いて伝法通りから東武浅草駅に向かいこの店にたどり着く。このルートは定番で、観光客でごった返すあたりを通過するのは楽しい。 ... 続きをみる
今朝、ラグビーワールドカップフランス大会の全日程が終了した。 1987年から始まったこの大会の歴史から、これまでにないことがいくつか起きている。①オールブラックスが予選プールで初めて敗れる。②予選2位同士の決勝。そしてこの日の決勝でも、③サム・ケインが史上初めてのRWC決勝でレッドカードをもらう。... 続きをみる
東京国際映画祭が開催されている日比谷のシャンテ。 シャンテにもいよいおゴジラがやってくるらしいが、同じ建物の3階に上るとゴジラストアーがある。これがまたすごい。テンポラリーだが、外国人が写真を撮っている。 その先で開催されているのが小林一三さんの歴史をたどる展示。 小林一三というと阪急グループの総... 続きをみる
一昨年の作品「君トン」を見過ごしていたことが後悔される。年度中に見ていれば間違いなくベストテンに入れていただろう。「かがみの孤城」も同じことが言える。ボロボロに泣けた映画だ。 2021年は「チック、チック、ブーン!」で、昨年のベストワンは「ドライビング・バニー」。マオリ族が主人公の脇を固めるドラマ... 続きをみる
阪神タイガースが38年ぶりの優勝に向けて王手。友人に熱狂的なタイガースファンがいて、盛り上がっている。一昨日のサヨナラゲームで勢いがついたか。岡田監督の采配が注目されている。 昨日は朝4時起床。 5時半過ぎても真っ暗。 朝顔が朝陽を浴びるのは6時前ぐらいであろうか。 昼は上野御徒町「蓬莱屋」でラン... 続きをみる
昨日は穏やかな天候の一日だった。 朝も澄んだ空が東まで続いている。 昼はベーコンとサラダ。 夜もサラダと「珍来」のお持ち帰り餃子と焼きそばに、ファミマのスイーツ。見た目以上にボリュームがあって食べきれず。 「PLUTO」第5話鑑賞。アンチロボット運動家をゲジヒトがガードすることになる。その運動家を... 続きをみる
最高裁大法廷は先ほど、戸籍上の性別を変更する際に今の法律では生殖能力をなくす手術を必要としている規定について、「違憲」とする初めての判断を示しました。 「キラーズ・オブ・ザ・フラワームーン」 Killers of the Flower Moon — Official Trailer か... 続きをみる
5限目 人間はヒトである前に生き物である ここは生物学者の本川達雄教授との対談。本川先生はとてもユニークで、生物学を歌で教えるシンガーソングライターとしても活躍されている。 これは、前回に学んだ宗教にも関係している。 つまり「科学という目に見えないものを教えらて信じればいい点が取れる。」というご利... 続きをみる
ジミー・サビル: 人気司会者の別の顔 まず、この映画の話題の前にふたつほど言い訳があって、ひとつは最近ヒッチコックの映画を追いかけていて、ヒッチコックも「鳥」のティッピ・へドレンらに性的虐待に近い行為をしていることが明らかにされ、孫のダコタ・ジョンソンが「ヒッチコックを許さない。」と戦っているとい... 続きをみる
「シック・オブ・マイセルフ」 なんとなくだがこの映画を見ていて、「わたしは最悪」と「画家と泥棒」という2本の映画を連想したら、偶然どちらもノルウェー映画だった。ノルウェー映画というと馴染みが薄いが、ここ数年の傾向にアートと泥棒というテーマが重なるのはなぜだろうか。 さらに、「エイス・グレード」や「... 続きをみる
10月にいつも来るこの店に寄ったときの話し。 前菜のサラダに辛いお煎餅。薄いお煎餅。 メインのカレーを二人で食べる。ナンが巨大なので満腹。辛さは4辛。かなり辛い。汗が出てくるほどの辛さだ。 追加の焼き鳥は、塩だけで味付けしてあるが実に美味しい。 安くて美味しくて、店員のインド人の方もとてもいい感じ... 続きをみる
朝5時起き。 平凡な朝を迎える。 朝顔がいい感じ。頑張れ!朝日に映えてる。 ランチは「竹とんぼ」でサバ塩。大きくて美味しい。 昨日から始まった「べったら市」はすごい盛況だ。今日20日まで。昭和の雰囲気が漂っている。 夜は駅の「ぎょうざの満州」で食事。ダーリンさんは仕事でへとへと、疲れ切ってます。 ... 続きをみる
The Wonderful Story of Henry Sugar | Official Trailer | Netflix 「チャーリーとチョコレート工場」の原作者ロアルド・ダールの短編をウェス・アンダーソンが映画化したようだ。さきごろ鑑賞した「ウォンカ」とも密接な関係がありそうだ。Netfl... 続きをみる
神保町をぶらついて帰る。10月の話し。朝飯を食べないので、昼はがっつり食べたいが、できれば炭水化物よりタンパク質を摂りたいと思っている。しかしこれがなかなか難しくて、安い店は炭水化物系ばかり。そしてラーメン屋の美味しそうな店が並び、吸い寄せられそうになる。 靖国通りのあるビルの4階にあるこのお店に... 続きをみる
ニュージーランドはジェシンダが突然辞任した1月から、政権交代になった。日本の政権交代は来ないのか。 2020年の選挙はジェシンダが大人気だった。 雨の日曜日、終日引きこもり。 何もしない日曜日 が将来増えるのだろう。 朝はハムエッグ。 昼はジャンクなミーゴレン。 午後に少し晴れ間が見えてきた。 夕... 続きをみる
前回のつづき・・・ 横尾忠則現代美術館で、横尾作品を色で分けるというイベントに挑戦したら、時代やテーマを超越して、原色の美しさだけが浮き彫りになったという。この時思ったのは、鈴木清順監督だ。清純監督の描く世界もまたパステルだ。特に「東京流れ者」で示した映像美は、時代を超えてデミアン・チャゼル監督の... 続きをみる
昨日は5時前に起床。 強い雨が降っている。なんと朝顔が咲いていた。 昼は前日の残りのスパゲティ。 夜もありあわせの食事。 町山智浩さんがこねくとで2本の映画を紹介していた。 1本の映画は、遠いルーマニアの話しではなく、デフレで行き詰まる日本に置き換えることができそうだ。いずれも対岸の火事ではないと... 続きをみる
昨日は朝5時過ぎ起床。 朝から築地にでかけて寿司を食べる。 あ、そうそう、昨日は私の誕生日。 歌舞伎座の地下でアイスを食べる。 山田洋次監督演出の「文七元結物語」を上演中らしいが、チケットが高額で見るのは難しい。歌舞伎座は安いチケットから早く売れてしまうようだ。 なんと、イッセイ・ミヤケのショップ... 続きをみる
オールブラックスは、ウルグアイを0点に抑え込み、大差で撃破した。 次の戦いが天王山となる。 昨日も曇り空。体調はよくない。 午前中、九段下で会議のあと、神保町でひとりランチ。 仕事を終えて、家でダーリン様と食事。 イングリッド・バーグマンの「ガス燈」を鑑賞。感じの悪いメイド役アンジェラ・ラズベリー... 続きをみる
9月のある日、映画を見て、次の映画が始まるまで、こちらで時間を過ごした。 喫茶店で過ごす時間にも色々あるが、それなりの値段でそれなりの価値ある時間を過ごすのも悪くない。 喫茶店の食事が軽食で味気ないというイメージはこの店に必ずしもあてはまらない。たまたま頼んだカレーが、絶品で美味しい。しかも具材も... 続きをみる
「ピギー」 キャルロッタ・ペレダ監督は、若き才能ある女性監督。女性がこの映画を撮るというのは、グレタ・ガーウィク監督の「バービー」とは真逆の映画でありながら、世界観は同じなのではなかろうか。 新宿武蔵野館は満席の盛況で、なんとなく高齢の女性が多かったような気がする。 誤解のないように書くが、主人公... 続きをみる
前回のおさらい。 第6章 社会契約をつくりなおす ミノーシュ・シャフィク 教授(コロンビア大)の「21世紀の社会契約」は社会規範を根底から見直すべきことを問いているようだ。ちなみに彼女はイングランド銀行の副総裁まで上り詰めた経営者である。 まずシャフィク氏は、幸福度の要素について言及し、 1、健康... 続きをみる
国際ジャーナリストの大野和基氏が、世界に名だたる経済学者とインタビューした内容を紹介する本。経済学にもいくつかの思想があって、この著書の素晴らしいところは「バランス」だ。考え方が偏ることなく、とてもうまくバランスをとっている点が見事だと思う。大野氏はこの混沌とした社会で「迷路の中で出口へと通じる道... 続きをみる
朝はまだ真っ暗。 昼は人形町の「しんぱち食堂」でさば味噌定食。 夜は久しぶりに「かねこ」さん。5月以来。 ボヤがあってからしばらくお休みしていたが、久しぶりに開店。店の中もきれいに明るくなっていた。カウンターは満席で大賑わい。 ラスベガスにできた、新しいすごい施設についてもお話されていた。 嫌疑が... 続きをみる
今年の凱旋門賞は、アイルランドの生産馬で仏ダービーを勝った3歳馬エースインパクトが優勝した。これでデビューから無敗の6連勝。鞍上は日本でもお馴染みクリスチャン・デムーロ。ソットサスが勝った2020年のレース以来、デムーロはこのレース2勝目。 日本から唯一参戦したスルーセブンシーズは4着。 昨日朝4... 続きをみる
昨日の朝、RWCのオールブラックスvsイタリアの試合を観戦。初戦フランス戦の敗戦から軌道修正すべく、昨日の試合ではバレット3兄弟がワールドカップで初めて同じメンバーとして出場した。ほかにも後半から、サム・ケインやデミアン・マッケンジーらが入り、イタリアに大差をつけた。しかしこうした試合が次も続くと... 続きをみる
午前中の現場を早めに切り替えて、どこに行こうか考えて、ついついふらりと神保町へと移動してしまった。目的は「いもや」 去年の3月以来、1年半ぶり。いつも行列ができる店で、なかなかタイミングが合わない。 この日は11時少し前から並び始めて、暖簾が外に出るのが11時半。それまで約40分ずーーっと立たされ... 続きをみる
暑い日だった。 孫を送り出して、午後のランチでジョリー・パスタで食べようということにした日。 飲食店には困らないこのあたりだが、ジョリー・パスタもはずせない。この季節はカルボナーラではなく「うにぼな〜ら」が目玉商品らしい。 上がメニューで下が実物。 なかなか食べ応えのある美味しいスパゲティだ。 満... 続きをみる
浅草サンバカーニバル - Wikipedia 昨日、映画を見たあと浅草に降り立って、サンバカーニバルが始まるあたりを横切る。1981年から始まったカーニバルなのだそうだ。40年以上。 食事を終えて、2時過ぎでもこの騒ぎ。ニュージーランドから一時帰国してる友達と再会するために待ち合わせするが、この混... 続きをみる
次回のワールドカップ開催国が、予選プール敗退となった。オーストラリア、ワラビーズ。 イングランド大会の決勝でオールブラックスと戦った面影はもうない。しかも日本でヘッドコーチを務め、前回大会でイングランド決勝まで導いたエディ・ジョーンズ(オーストラリア人)が屈辱的な敗退に謝罪をするハメになった。この... 続きをみる
日本にワールドカップがやってきてからもう4年。 昨日は事実上の決勝戦が行われた。世界1位と2位の対戦は、これまで見たこともないような大接戦で、どちらも実力を発揮していた。ただ、南アフリカのPKが2本外れたり、反則を取られたり、若干浮足立った試合展開になってしまった。対するアイルランドはとても落ち着... 続きをみる
第四章 ケルティック・タイガーの時代(1987〜2008) この期間を簡略に示すと、バブルとリーマンショックということになるだろう。 アイルランドの2大政党デ・ヴァレラが設立した「フィアナ・ホイル(運命の戦士たち)」と「フィナ・ゲール(ゲール人の家族)」は互いに対立してきたが、この時代に入り、「デ... 続きをみる
しょうもないこのブログだが、もしこの記事を読もうとされるなら、この8分程度の動画をご覧になってからがいいかもしれない。 ラグビーが世界ランク1位だし、GDPの伸びもすごい。こういう国でどういう歴史が刻まれたかは、きっと誰もが興味を持つところではなかろうか。この本は外交官の北野充氏がアイルランド駐在... 続きをみる
当たり前だが、兵器の確認の視察らしい。このプーチン(70)と金正恩(39)のツーショットは世界にインパクトを与えている。いやな感じだが、西側メディアだけを鵜呑みにするのも危険だ。なぜなら、ここに中国とインドが加わり、「一帯一路」政策で中国の借金漬けになったアフリカ大陸を加えると、世界は圧倒的多数で... 続きをみる
世界はいま、金正恩の話題でもちきりだ。なんと陸路でロシアに向かうということのようだ。ウラジオストクと国境が接しているのだ。 金正恩氏がロシアに到着 金正恩将“一对一”见普京,多名朝军高层随行 金正恩氏はプーチン氏と「一対一」で会談し、多くの北朝鮮軍高官が同行する予定 北朝鮮... 続きをみる
朝、西から雲が押し寄せてきていた。 朝顔はますます元気。ツルは枯れているのに花は咲く。 サヨナラ脂肪川柳「積んでいる 昔はキャリア 今脂肪」 朝から現場に直行。不思議な建物を見つける。高台にあるので見晴らしはいいだろう。 昼は神保町にまわって「いもや」でランチ。40分も待たされる。去年の1月以来。... 続きをみる
日本は負けた。 負けることはわかっていた。 しかし、問題は負けたあとの論調や記事だ。「頑張った」とか「よくやった」という記事も大事だが、結局メディアがどこかで甘えや隙を見せることで、代表の在り方も変わる。すくなくとも2019年、日本大会でジャイアント・キリングを連発したときとは状況が違う。ホームの... 続きをみる
香港オープンの山口茜選手は、今期マレーシアOP、カナダOPに続いて3勝目をあげた。あいかわらずライン際のプレーで苦戦していたが、終始安定した試合だった。 昨日は朝4時起き。 RWCのアイルランド戦は中継を見ることができず。 朝顔が久しぶりに元気な笑顔を見せてくれた。 日本橋まで移動して「名探偵ポワ... 続きをみる
佐野元春さんが、去年たてつづけに2作のアルバムをリリースして、4月に「ENTERTAINMENT!」、そして7月にこの「今、何処」がリリースされた。これに先駆けて、2022年に行われたツアー「Where are you now」のアンサーアルバムとなっているという仕組みだ。ハートランド時代の曲を全... 続きをみる
人形町で朝飯を食べる。「しんぱち食堂」の朝飯は久しぶりだ。 山田洋次監督の最新作を鑑賞する少し前にここで食事。 ここの湯飲みにはいいことが書いてある。「少食多噛」はなんと読むのかわからないが意味は伝わる。若い頃からたくさんほおばって噛まずに呑み込むという愚行を繰り返してきただけに、ここにきてストレ... 続きをみる
アステロイド・シティ Asteroid City | Offizieller Trailer deutsch/german HD ウェス・アンダーソンは不世出の天才である。こんな映画を誰も撮れない。将来リメイクすることすらできないだろう。群像劇がもたらす効果を最上の形にして映画化する技術。彼独特の... 続きをみる
モスクワのマクド1号店の行列・・・ Очередь в первый ресторан американской компании McDonald’s на Пушкинской площади в Москве. СССР. 1990 г. pic.twitter.com/gU9q... 続きをみる
中国オープンで準優勝した山口茜選手は今週、香港オープンに出場し初戦を勝利した。香港オープンは4年ぶりの開催となり、BWFツアーのスーパー500に位置づけされる。日本人としては2018年に奥原希望選手が優勝している。 昨日は4時40分起床。早めに寝てるのに朝起きるのに苦労する。 サヨナラ脂肪川柳。「... 続きをみる
しょうもないことだが、昨日、ランチが値上がりしていたと書いたが、よくよく確認したら家の水道料金も大幅に値上がりしていて悲鳴をあげた。これで電気料金の補助が今月で終わって値上げになったらまた悲鳴をあげるだろう。もうやっていけない。 昨日もきれいな空だった。雲が茜色に燃えている。世界の各地で災害が起き... 続きをみる
中国オープンの山口茜選手は、決勝で韓国のアン・セヨン選手に敗れ準優勝に終わった。 序盤でライン際のミスが多く、1ゲーム目は差をつけられたが、2ゲーム目は最後に接戦に持ち込んで負けはしたものの、ナイスゲームだったと思う。それにしても第1シードのアン・セヨン選手はますます強さを発揮している。向上心の高... 続きをみる
中国オープンの山口茜選手は、地元中国のエース、チェン・ユーフェイ選手をフルゲームのうえ退けて、7月に優勝したカナダオープン以来の決勝進出を決めた。このふたりのゲームはいつも接戦になって清々しい。1ゲームは茜選手がライン際をアウトにするなどリズムに乗り切れなかったが、2ゲーム以降は息が詰まるようなシ... 続きをみる
政治はそもそも怖いんだもの。大失敗すれば殺し合い(戦争)になる。(白井聡) 8月のある日、映画を見た後食事へ向かう。思ったより暗い映画だった。 日本で初めてのロシア料理レストラン。ランチコース「カチューシャ」をオーダー。店員さんは国際色豊かで、ロシア系と思しき方やインド系と思しき方が行き交う。店長... 続きをみる
8月の日のことを今頃書いている。まだ残暑という感じではないが、空が少しだけ低く感じるようになったある日。 築地といえばいつも「若葉」だが、たまには朝食べられるほかのラーメン店はないか?と探したらここにヒットしたそうだ。場所は少しわかりにくいところにある。築地は外国人で溢れている。 店内はカウンター... 続きをみる
昨日は朝から雨で曇天の空。 サヨナラ脂肪川柳「積んでいる 昔はキャリア 今脂肪」 キャリアなんてなんの役にも立たないが・・・ 昼はサラダと辛い鶏肉。炭水化物を「排除」して、タンパク質を多めに摂る。 夜はダーリンとタイミングが合ったので、駅前のインド料理「ジャエ・カリカ」で食事。 勤め先の若い方につ... 続きをみる
昨日、強い朝焼けが美しかった。燃えるような空。 小学生の孫がゴルフの大会に出場するというので、朝から大騒ぎ。 小伝馬町から日本橋に移動して立ち食い蕎麦。 91歳になる山田洋次監督の最新作、吉永小百合さん主演の「こんにちは、お母さん」を鑑賞。劇場はすすり泣きが聞こえる。吉永小百合さんはまだまだお美し... 続きをみる
正月の特別興行で来た「上野広小路亭」。この日は春風亭柳之助師匠と玉川太福先生の二人会というお誘いがあって、4人で出かけた。 柳之助師匠の会は、昨年の「錦秋の会」(人間国宝、神田松鯉先生登壇)以来4回目。玉川太福先生は、同じく柳之助師匠の「水無月の会」以来。 場内は満席の大盛況。柳之助師匠のファンも... 続きをみる
9月2日が「表現の不自由な日」に対し、9月1日は「防災の日」で、これは関東大震災にちなんだものだそうだ。勤め先でも訓練が実施された。 いつものように朝4時に起きてぐずぐず自分の時間を過ごし、健康診断へ。前日から飲まず食わずだったので疲れた。人間ドックはもうやらない。どうせ悪いところばかりだ。それで... 続きをみる
昨日は仕事でぐったり、というかもううんざり、という気分。 これは朝5時代の空。ずっと向こうに見える朝焼けが美しい。夜はスーパームーンが見事だった。 世界のスーパームーンはこちら。 午前中打ち合わせを2つ。 ランチはコンビニのサラダなど。 午後、研修で挨拶をして、現場でいろいろあった。もううんざり。... 続きをみる
「当然の権利」とは何か。メディアがいろいろ捻じ曲げるので「当然の権利」まで消されてしまいそうで恐ろしい。(一番下に記事あり。) 朝なかなか起きれない。昨日は4時過ぎに起きたが、真っ暗だった。 朝顔は元気を失いつつある。 駅に向かう途中、あらたにできたお店の開店祝い。すごいお花が並んでいる。 朝から... 続きをみる
ちょっと衝撃が大きすぎて言葉を失った。物語は、メキシコ系(ラティーノ)アメリカの女性大統領の息子とイギリスの王子(次男)が恋に落ちるという話し。恋に落ちるというのは、いわゆる肉体関係にはまってゆくというものだ。そういう際どいシーンが連続していて、かなり激しい映画だ。いずれも国を代表する立場の子孫と... 続きをみる
BWF世界選手権の山口茜選手は、残念ながらスペインのマリン選手に敗れた。1ゲームを接戦でリードしながら取られ、2ゲームは差を大きく差をつけられた。ふたりの対戦はこれでマリン選手の9勝7敗となった。 男子シングルスで波乱があって、世界1位の準々決勝でアクセルセンが敗れ、日本の奈良岡選手が唯一日本人と... 続きをみる
8月の暑い日。 「ちょいおでん」はダーリンさんもお気に入りで時々寄らせてもらう店。 必ず大根をオーダーするのだが、今回から店のロゴの旗が刺さっている。見栄えのする工夫が施されているらしい。以前の写真を見ると旗はなかった。 今回初めて食べたのは「ハムエッグ」。これは美味しい! ハムとハムの間に半熟の... 続きをみる
朝5時置き。 昨日は天気の変化が大きい1日であった。 朝はご覧のとおりとてもいい天気で、一時期咲くことをやめた朝顔も復活している。 家を出る頃の空は入道雲のようだった。 久々のサヨナラ脂肪川柳「陸なのに 特大浮き輪 はずれない」 午前中ごたごたしてランチ。ダーリンの目玉焼きとベーコン。 pic.t... 続きをみる
今ごろ真夏の8月の話題。 ダーリン殿に誘われて日本橋の蕎麦屋に行こうということになる。するとなんとそこでは時々落語が聴けるという。柳屋三語楼師匠は四代目、現在の六代目柳家小さん師匠が実父であり人間国宝の五代目の名を受け継ぐ前まで名乗っていた。六代目とは、同級生が知り合いらしく、いまでも三語楼と呼ぶ... 続きをみる
いまごろ8月の話題である。 銀座にウィスキー博物館というのがあると知って訪問したら、すごかった。 かつてサントリーというと偉人による会社だったのだが、ローソンから転身したいまの社長になってまったく庶民感覚から程遠い愚かな会社になってしまったようだ。ひどいものだ。 不起訴でも「サントリー一人不買運動... 続きをみる
8月の話題だ。 中村萌さんのかなり大きな個展。 昨年の12にも同じ場所で個展が開かれた。あのときとは異なる作品、新作が披露されているようだった。 グッズなども並び、彼女の人気ぶりが伝わる。 前回も思ったことだが、中村萌さんの作品は木で作られたものであり、時に平面的で時に立体的な表情は、まるで自然の... 続きをみる
8月の話し。 以前から気になっていたお店。歌舞伎町のTOHOビルの1階にある。 映画鑑賞前に少し時間があったので、ここでしばらく待機。 わたくしはお酒をやめてから甘党なので、バエるケーキを食べる。 なんと美しいケーキだろうか。食べるのがもったいないぐらいだ。もったいないけど食べないというわけにもい... 続きをみる
マザー・テレサの記事は下の方。 朝起きたらもう6時過ぎ。週末だからといって起きる時間を変えると、リズムが狂う。 朝顔が元気に咲くためには、もっと水やりをするのがいいようだ。 このあとダーリンさんの携帯を機種変更するのに移動。結構な時間がかかるものだ。 お昼すぎになって地元の駅に戻りとんかつ屋「はな... 続きをみる
「バービー」 オープニングのワーナー・ブラザースのロゴからピンク色。前編ピンクで彩られた映画。 公開初日の祝日の朝一番に日比谷で鑑賞。劇場はほぼ満席に見えた。最前列までびっしり。ピンク色に身をまとった方もいたようだ。 Barbie | Main Trailer グレタ・ガーウィグ監督のインタビュー... 続きをみる
この本を読んで、もっとも印象深く目を奪われたのがこのチャプターだ。 思わずうなってしまった。 第3章 無意識下の対立 「無」への恐怖 プーチンが「反LGBT」発言をしたことを、我々は漠然と嫌悪感をもって聞いているわけだが、世界を見渡すと8割近くが家父長制を重んじ保守的な考えの国が多いという。その意... 続きをみる
もう10月だが、この記事はまだ暑い8月の話し。 夕やけだんだんを登り、お墓のあるお寺の道を横に折れて西日暮里方面へ向かう。途中は右手にお墓、左手に住宅街にはさまれた道をとぼとぼ歩く。そのうち連れが「トイレに行きたい」というのでカフェを探すと、少し奥まった場所にこの店があった。 休日ということもあっ... 続きをみる
昨日も寝起きが悪く5時起床。 朝の雲はどんよりしていたが雨は降らず。台風の影響もほとんどなかった。 連日の雨でお湿りをいただいて、朝顔が再び咲きはじめる。 昼は人形町の富士㐂でランチ。ランチにしてはボリュームがすごすぎる。そしてランチメニューの豚しゃぶもまたすごいボリューム。ランチタイムも混んでい... 続きをみる
8月のある土曜日。 かねてから行きたいと思っていた江戸名物「笹巻けぬけずし」。創業は元禄年間だそうだ。 ちなみに元禄十五年(1702年)は赤穂事件(忠臣蔵)があった年のようだ。翌年は元禄地震が起きている。そんな時代からあるお店と聞くだけで、いちどは訪れる価値のあるお店ということなのではなかろうか。... 続きをみる
Sky Ladder | Official Trailer [HD] | Netflix ツァイ・グオチャン(蔡 国強)と同じような世代を生きながら、彼の痕跡のほんのわずかな部分をなぞらえる。しかしそれは本当にささやかな瞬間であって、彼のスケールは地球規模を超越している。国立新美術館で展示されてい... 続きをみる
もちろん蔡國強が残した作品は立体的なものだけではない。下地を描き、そこに火薬を散りばめ火をつける。その痕跡を作品として残している。 2015年、横浜美術館で展示された彼の作品を目の当たりにして、その迫力に圧倒された。 「帰去来」とは、太宰治の著書にもあるが、その字のとおり「帰郷」という意味がある。... 続きをみる
国立新美術館で「蔡國強」の企画があると聞いて、うずうずして出向いた。 彼のキャリアについてあれこれ説明するのは困難だが、今回の企画はとにかくスケールが大きくてびっくりした。 美術館の所定の展示室に入って思わず声をあげてしまったほどびっくりした。 手持ちのスマホではとてもこのスケールを伝えきれない。... 続きをみる
朝5時近く起床。なんか不思議な雲がずっと向こうに見える。 朝、出掛けにアゲハチョウが廊下で羽を広げていた。 昼は人形町まで足を伸ばしてランチ。初めて見かける店に突入。これはまた来るな、きっと。小さいお店だけどとてもいい感じのお店。 午後の打ち合わせで仕事を引き上げて新宿へ向かい、ダーリン様と待ち合... 続きをみる
昨日は朝から曇っていた。雨がしとしと降っていて、もう咲くのをやめたと思っていた朝顔に雨粒がかかる。 家を10時頃でて池袋へ。ゆっくりブランチして寄席でも行こうと思ったが、池袋演芸場にはもうすでに行列ができていた。 ダーリンと交互で列に並び、ひとりずつ食事。わたくしは吉野家の麦とろ丼。 池袋演芸場の... 続きをみる
鹿児島への旅もあっという間に終わり、家に帰るともう遅い。義母も一緒なので、食事を源氏さんでお世話になることに。 前回はダーリン様の誕生日に食べたうどんだったが、今回のメインはお蕎麦。 なんと上品で見応えのあるお蕎麦でしょうか。普段食べる立食いとはわけが違う。砂場とか薮そばとも雰囲気がまるで違う。 ... 続きをみる
朝、だらりと起きる。燃えるような朝日が昇ろうとしている。 燃えるような暑い日が始まる。ちなみに今日は広島が燃えた日だ。 広島が燃えたこともいつか記憶から消されて、歴史はどんどん書き換えられてゆくのだろうか。「はだしのゲン」が教科書から消えるのだそうだ。 孫がよく「こわいこわい」と言ってテレビを消し... 続きをみる
昨日は朝、なかなか起きれなかった。 終日仕事でぐだぐだ。 ランチはサラダ中心。 結局午後もまともに仕事にならず。 家では「白蘭酒家」のテイクアウト。ここの料理は本当に美味しい。 町山智浩さんが、アイルランドでパスポートを盗まれている間のレポート。女性大統領によってこの国は世界最貧国から、超リッチな... 続きをみる
「シモーヌ フランスに最も愛された政治家」オリヴィエ・ダアン監督の三部作最後の作品だそうだ。 Simone, le voyage du siècle – Bande-Annonce officielle (VF) とてつもないスケールの大きな映画だった。オリヴィエ・ダアン... 続きをみる
山形屋で買い物をして、少し早めに空港へ向かうが、途中「桜島サービスエリア」で休憩してアイスクリームを食べる。 ずっと向こうに見えるのが桜島。 色々楽しいものが売っている。 そしてこのまま空港に向かうのだが、ちょうどレンタカーを返した時間に豪雨があった。すごい雨。台風が接近していることもあるだろうが... 続きをみる
ここは全く予定になかったのだが、なんとなく縁起が良さそうなので寄ってみることにした。こういう場所は車じゃないと行けないので、今回はとてもラッキーだった。 導かれるままに目的地に向かうと、たしかに黄金の鳥居がある。 写真だと分からないが黄金に塗ってある木の鳥居。鳥居が黄金なのではなく、黄金に塗ってあ... 続きをみる
この旅館では、将棋の竜王戦が開催されているらしい。 車で指宿駅前を通過する。寂れた商店街が印象的だ。 アンドロイドの動画でチェックした、JR最南端の駅「西大山」に向かう。 駅前の駐車場には次々と車が入ってくる。無人駅のここで写真と撮るためだ。 電車は1日にこれしか走らない。アンドロイドは自転車でこ... 続きをみる
砂むし温泉から大食堂に移動してディナー。 普段、バックパッカーな旅しか経験していないので、こういう豪勢な旅館に泊まる機会はほどんどない。今回は義母のリクエストもあって立派な旅館に泊まることになったが、こういうところに醍醐味には食事もある。すごい料理だった。 まずはテーブルに鹿児島の名産品などが描か... 続きをみる
昨日は朝4時に起きる。 いい感じの朝焼けだ。そして久しぶりに朝顔くんも咲いてくれた。 午前中、日本橋のオフィスでちょろちょろ仕事して九段下へ。 ロイヤルホストのチキンとサラダのランチ。ボリュームがありすぎて食べきれず。 帰りに入道雲が見えた。 家ではジャンクな食い物で過ごす。これにポテチかなんか食... 続きをみる
鎌田實先生の本は色々読ませていただいた。「雪とパイナップル」とか「いいかげんがいい」などは、いまもよく思い出す。大げさかもしれないが、日常の会話に先生の本のことが出てくるほど身についているような気がする。共著になるが「くらべない生き方」という大平光代さんとの対談も極めて印象深かった。鎌田先生と大平... 続きをみる
「ミッション:インポッシブル/デッドレコニング PART ONE」 Mission: Impossible – Dead Reckoning Part One | Rome Car Chase Behind-The-Scenes - Tom Cruise 公開から大ヒットを続けるトム・... 続きをみる
中野円佳さんは、東洋経済にも記事を書かれている方でジャーナリストだそうだ。 たまたま手にしたこの本は、膨大なインタビューなどによる聞き取りで構成されており、その内容も幅広い。個人的には”教育”という分野より”シンガポール”という国について学べる本だっ... 続きをみる
前回のおさらい スマホ脳② 「スマホでうつになる?」 アンディシュ・ハンセン著 「無断使用」 - #ダリチョコ の映画とグルメ ここまで読めば、スマホに限らず、世の中の情報(フェイクニュースなど)に対し、あまりにも無防備な人間の脳について疑問を抱くだろう。 第8章 運動というスマートな対抗策 とは... 続きをみる
かねてから勤め先の近くで行列のできる店があって気になっていた。 少し前も早めの食事をするために出向いたら、とてつもない列ができていて、いちどは並んでみたがあまりにも待たされそうだったのであきらめた。 この日、少しだけ暑さも控えめの日、この店の前を通るときに見てみると、かつてほどの行列ではない、とい... 続きをみる
指宿白水館で朝日を拝もうと早起きする。 しばらく待機してようやく太陽が昇ってきた。こういう豪華な時間に感謝。 バイキングで朝飯をがっつり食べて出発。素晴らしい旅館だった。 JR最南端の駅に到着。向こうにある山は開聞岳。 こおあたりの情報は、ユーチューバーでモデルのSAORIさんの動画で確認してから... 続きをみる
昨日は朝4時起床。 連続開花記録が途絶えた朝顔くんが一輪咲いていた。 サヨナラ脂肪川柳「ピチピチの 時を経て今 パッツパツ」 たしかにこのところの洋服は、ひととき流行したパッツパツの服よりも、ゆったりとした服が流行っているような気がするね。ダボッとした感じ。まぁ暑いからそのほうがありがたい気はする... 続きをみる
気候変動で世界中が恐ろしいことになっているようだ。 ギリシャのロードス島で22日、18日に発生した山火事が燃え広がり、観光客ら約2千人が船で避難する事態となった。海辺のリゾート地にあるホテル3軒も被害を受けた。地元メディアが報じた。 KYODO 関連する過去の記事。 2020年にはアメリカでも長い... 続きをみる
バブルの崩壊が始まった頃を思い起こす。 当時自分は少しでも給料や条件のいい会社に転職しようと、同僚につられて転職した。そこに押し寄せてきたのが忘れもしない不動産の「総量規制」と証券会社や銀行の破綻。自分たちがいったいどんな社会にいるのかまるでわからかったが、今思えば卒業のとき、お世話になった教授の... 続きをみる
7月の上旬だったか、義母が浜松から4人目のひ孫の顔を見に出てきたので、帰りのランチをお付き合いすることになった。こちらはぐずぐず過ごしていたが、急にお呼びがかかる。東京駅の目の前にある丸ビルは、ここからだと北千住経由で二重橋で降りると地下道をそのまま歩いてたどり着く。 二重橋というと皇居が近いので... 続きをみる
「大いなる自由」 Große Freiheit - offizieller Kinotrailer - Kinostart am 18.11.2021 冒頭のなんとも衝撃的なシーンとラスト。そしてテロップがまったく音もなく流れる最後まで腰を抜かすような衝撃が押し寄せる。プライド月間だっ... 続きをみる
森永卓郎さんは、アベノミクスが必ずしも失敗ではなかったのではないか、という立場だ。むしろアベノミクスを阻害したのはザイム真理教だと問う。 ザイム真理教 三五館シンシャ Digital Ebook Purchas 第4章 アベノミクスはなぜ失敗したのか アベノミクスの失敗は2度の消費増税によるものだ... 続きをみる
朝4時起床。 朝、東の空は美しかった。 朝顔も満開。 小雨降る中現場へクレーム処理。前日のゴルフのやけどがまだおさまらない。 帰りに新宿三丁目で桂花ラーメンに入る。 家でもサラダ中心の食事。 日本の大手芸能事務所の元社長のことで報道が延々と続いているが、イギリスでも性的問題で著名なキャスターが集中... 続きをみる
何度か通っているお店で、会社の会議が終わったあと繰り出す。大勢でワイワイやるのにいいお店だ。このあたりでいうとかつて「小星星」という台湾料理のお店があって、毎月集合していた。実は今も水道橋のあたりにお店はあるらしい。 さて、こちらは「逸品坊」というお店。 わたくしの大好きな干し豆腐。 ほかにも定番... 続きをみる