68kg「アギーレの怒りとポワロの罠」
イスラエル支援国アメリカが事実上イランに敗戦したというのに、イスラエルはまだ「ガザやレバノンを攻撃」し続けているそうです。すごいことです。
・停戦合意にもかかわらず、イスラエルによるレバノンへの攻撃で数人が死亡したと報じられている。(GroundNews)
・国連が支援する調査によると、イスラエル軍はガザ地区で子供たちを標的にし続けている。(MorningStar)
これらの元凶であり狂っているとしか思えない人物を描く「ネタニヤフ調書」のアレックス・ギブニー監督に、町山智浩さんがインタビューしている17分程度の動画に、真実が隠されているようです。
『ネタニヤフ調書 汚職と戦争』アレックス・ギブニーにインタビュー(聞き手:町山智浩)
ということでね、昨日も4時に起きました。天気は上々。

昼はスパゲティとハンバーグと目玉焼きをはさんだ自家製サンドイッチ。すごいボリューム。

昼寝のあと、お祭り準備中の九段に移動。このあと、時間もあるので映画でも見ようと思いましたが、結局地元のメクドで「アギーレ・神の怒り」を配信で鑑賞。初めて見る映画でしたが、冒頭のシーンで腰を抜かしました。ずごい映像。

このあとダーリンさんと「にしだ場」に移動。いつものように食べ物にも店の雰囲気にも大満足。普段テレビを見ないので、店内のモニターに映し出されるしょうもないニュースに目を奪われます。テレビって健康によくないよ、マジで。NHKなんか見るべきじゃない。プロパガンダ組織を支持してはいけない。ひどい組織。
冷静さを失いつつ、自宅で「名探偵ポワロ」、第3シリーズ「プリマス行き急行列車」を鑑賞。
オーストラリア(原作はアメリカ)の鉱山王ハリディ氏は娘のフローレンスが彼女の別れた夫に言い寄られていることを警戒し、ポワロに相談する。しかし、フローレンスがたくさんの宝石を持って急行列車で移動する最中、何者かに殺されて事態は急変。フローレンスに言い寄っていた元夫やフランスの伯爵などが疑われるが、想像もしない人物が最後に浮かび上がる。ポワロがその人物の家を訪問するシーンの緊張感がすごいです。ドキドキしました。
ヒントは、最初のシーン隠されていました。元夫がフローレンスをホテルに訪ねて遮るメイドを押しのけて部屋に入るシーン。なんと、この何気ないシーンがヒントでした。原作とも違う見事な脚色です。素晴らしいです。
ニュースはどれも気分が悪くなるような話題ばかりですが、ポワロの祖国ベルギーなどを訪問中の天皇陛下が、外遊前に記者会見をした内容もNHKは肝心な部分をカットしています。第二次世界大戦をリードしたNHKが、天皇陛下の真意まで無視していいのでしょうか。
20時就寝、トイレは2回、今朝少し遅めの4時半起床。体重は68kgと変わらず。
健康診断も近いので、もう少し減らせればよかったのですが、あとの祭りのようです。
トホホ・・・。
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2025
2024 66.5kg 7月7日は横浜へ - グレビー(GRAVY) 小川町 -
会田誠さんの言葉を記事にした。いまの総理大臣(バカ女)にも同じことが言えそう。「離婚しようよ」の記事も。
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