焼肉「潤」で心温まるサービスのひととき

dalichoko(ダリチョコ)

「静かな一日、揺れる世界」 - 



この日の午後に会議があって、その会議が長引いたものですから、待ち合わせの時間に間に合うか心配しましたが、なんとかギリギリにたどり着きました。


1年ぶりの焼肉「潤」です。


焼肉「潤」、Крушение самолета(カザフスタン) - 



この店では、毎回ほぼ同じメニューをお願いするのですが、毎回大満足なんです。特にこのカルビ。



味付けといい厚みといい、炭火で焼くこともありますが、とても美味しいです。



この日はお店の方に勧められて「赤センマイ」というのを頼んでみました。ホルモン焼きような感じでしょうか。



ほかにもヤゲン軟骨やニンニク揚げなども頼んでお腹いっぱいです。



最後の締めはいつもの「テグタンクッパ」で、いつもこれを辛めに仕上げていただきます。



デザートのパイナップルをいただいて終了。



ダーリンさんの仕事も決まって、英気を養いました。


それにしてもこのお店の店員さんはどなたも若いのに気配りが行き届いていて素晴らしいんです。これもこのブログに何度も書いてますが、どうしたら若い方を感じよく教育できるのか、いつか教えていただきたいほどです。


夕方5時から9時半ラストオーダーのお店で、これほどお客さんに人気なのは、料理の味に加えて、店員さんの行き届いた配慮もあると思うんです。この物価高で値段もそれほど上げてない。


きっといろいろな苦労をされていることと思います。地元で応援したいお店です。


(=^・^=)

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