やまとが挑む自由の海――『沈黙の艦隊』映画レビュー
予約はこちら ⇒ 予約 - LOFT PROJECT 40年前に社会に衝撃を与えた伝説のコミック『沈黙の艦隊』が、実写映像化され、Amazonプライムでシリーズ配信が始まりました。9月には続編の映画公開も決定。海底の静寂を切り裂く“音”の戦いと、自由を求める壮大な... 続きをみる
予約はこちら ⇒ 予約 - LOFT PROJECT 40年前に社会に衝撃を与えた伝説のコミック『沈黙の艦隊』が、実写映像化され、Amazonプライムでシリーズ配信が始まりました。9月には続編の映画公開も決定。海底の静寂を切り裂く“音”の戦いと、自由を求める壮大な... 続きをみる
今日もまた支離滅裂なブログになりそうですが、ふり返ってみると一つひとつ「心が動いた瞬間」が積み重なった一日でした。 まずはスポーツ。バドミントンの山口茜選手が、パリで開催中の世界選手権でインドネシアの選手を下し、昨年の熊本マスターズ以来となる決勝進出! 長いラリーで粘る姿が印象的でしたが、今大会で... 続きをみる
予約はこちら ⇒ 予約 - LOFT PROJECT 「アイ厶・スティル・ヒア」を観て、ブラジルの現在を映すこの映画と比較してみた。まさに衝撃的な作品だ。 タイトルの「黙示録」とは何か? それは最後に示される。 本作は、ブラジルの福音派キリスト教原理主義者の過激な言動に、多くの国民が引き... 続きをみる
職務停止となっていたタイのシナワット首相がついに罷免されたそうです。 タイの裁判所、シナワット首相を罷免(ガーディアン) カンボジア指導者との電話会話の漏洩(BBC) タイ王国は再び不確実性に陥る(ル・モンド) タイ暴動や韓国の戒厳令に対する抵抗運動など、市民が権力に抵抗する運動を支持する。抵抗運... 続きをみる
予約はこちら ⇒ 予約 - LOFT PROJECT 1960〜70年代のブラジルは、軍事政権の圧政のもとで言論も音楽も検閲され、反体制の歌は「国家への脅威」とみなされました。トロピカリズモの旗手・カイターノ・ヴェローゾが追放され、若者たちは地下に潜って武装闘争に走る。映画『アイム・ステ... 続きをみる
銃乱射事件については、このブログでも何度か触れてきました。スウェーデンやモスクワ、ニュージーランドのクライストチャーチでも悲劇がありましたね。映画『対峙』では、事件に巻き込まれて亡くなった子供の親の視点が描かれていました。原因をアメリカ社会の「薬漬け」にあるとする説も聞きます。 【銃乱射 米ミネア... 続きをみる
予約はこちら ⇒ 予約 - LOFT PROJECT 「KNEECAP/ニーキャップ」(リッチ・ペピアット監督)は今年のマイベスト!笑って、驚いて、胸を打たれる——。こんな映画、もっと多くの人に届いてほしい。 ニーキャップ(KINENOTE) 「トランプ発言の裏に... 続きをみる
昨日は世界各国でテイラー・スウィフトのニュースが大きく報道されていました。いまや世界のアイドルですね。 テイラー・スウィフトがソーシャルメディアで婚約を発表(ガーディアン) ルーベックがスウィフトの指輪をデザインしたと報道(BBC) テイラー・スウィフトとトラヴィス・ケルシーが婚約(CNN) 世界... 続きをみる
予約はこちら ⇒ 予約 - LOFT PROJECT 67.5kg 「寄席デビュー&天ざる&昭和天皇…ぜんぶ詰め込んだ浅草フルコース」 - 昭和天皇、25歳で即位! 日本が駆け抜けた激動の時代振り返るドキュメンタリー『昭和天皇 Hirohito ~ラストバンザイ』予告編 私... 続きをみる
前日、石破首相と握手を交わした李在明(イ・ジェミョン)大統領は、トランプ大統領と面会しました。その中でトランプ氏は「金正恩氏と会談したい」(ガーディアン)、「年内に会いたい」(YONHAP NEWS)と発言したそうです。実現すれば2019年6月30日以来の再会となります。この日の米韓会談では「慰安... 続きをみる
落語の余韻を抱えながら、浅草の老舗「並木藪蕎麦」へ。香り高いそばとサクサクの天ぷらが、笑いで緩んだ口元をさらにほころばせます。寄席帰りのちょっと贅沢な時間、これこそ浅草の粋な楽しみ方です。 「寄席デビュー&天ざる&昭和天皇…ぜんぶ詰め込んだ浅草フルコース」 - 落語がはけたあと、友人... 続きをみる
韓国の李在明(イ・ジェミョン)大統領がアメリカに向かう前、日本の石破首相と握手を交わしたことがCNNで大きく報じられました。とても珍しい光景です。アメリカや台湾の問題について、両者は意見交換を行ったようです。隣国同士、引き続き仲良くしてほしいものです。 昨日は朝5時に起床。気のせいかもしれませんが... 続きをみる
浅草といえば雷門に人力車…でも、笑いの宝庫「寄席」も忘れちゃいけません。小さな舞台で繰り広げられる落語や音曲、マジックに漫才——そこはまるで笑いの見本市!この日も浅草演芸ホールは満員御礼、立ち見覚悟の大盛況。初めての人も常連も、一度足を踏み入れればおなかいっぱ... 続きをみる
先日、世界のニュースを独占したのは「ギレーヌ・マクスウェル」。 エプスタインの人身売買を斡旋した女性で、メディア王の末娘です。 【トランプがひた隠すエプスタイン文書】机に文書があったはずが…「そんなものは存在しない」!?|陰謀論がブーメランに。支持者離れが進むのか?【町山智浩】 「イ... 続きをみる
とても懐かしい映画です。『ジョーズ』は何度も繰り返し見てきましたが、初めて映画館で観たあの衝撃と当時の空気感は今でも鮮明に蘇ります。1975年、わたしが13歳の中学生だった頃のことです。 まだ映画館が自由席で、朝から並んで席を確保していた時代。確か銀座一丁目のテアトル東京だったと思います。混んでい... 続きをみる
前日から飲まず食わずで、朝の健康診断に向かいました。 この程度の空腹も、ガザの子どもたちの飢えに比べれば何でもない。 日本でも80年前、飢えが日常にありました。 戦争を嫌う理由の多くは「飢え」ではないでしょうか。 そんな80年前を振り返る記事を中国新聞網が掲載。 上海を歩きながら抗日戦争を回想する... 続きをみる
◆50年後の未来からやって来た少女が、ひとつのドラマの結末を変えようとする——。 是枝裕和監督の最新作『ラストシーン』は、たった30分ほどの短編ながら、人生や存在の意味に深く切り込む物語です。しかも全編をiPhoneで撮影するという意欲作。今回は、この作品を観て感じたことを... 続きをみる
世界の平和はいったいいつ訪れるのでしょうか。 世界が露ウ会談を待ち望む一方で、ガザでは深刻な飢餓が続いています。今朝も各紙が大きく報じていました。 「ガザ市とその周辺で飢餓が発生」(ガーディアン) 「子どもたちが最も大きな代償を払っている」(BBC) 「人為的な飢きんに見舞われている」(CNN) ... 続きをみる
67.5kg 「価値観アップデート社会」の落とし穴 - #ダリチョコ の映画とグルメ 先ごろの暑い日、現場巡回の帰りに日本橋で娘と合流し、「宮川」でうなぎをいただきました。 土用の丑の日はとうに過ぎていましたが、「ずっとうなぎが食べたいな」と思っていたので、やっと念願がかなった瞬間です。前回のうな... 続きをみる
統計の数字が気に入らないと統計局長の首を切ったトランプ大統領ですが、今度はFRBにも圧力をかけています。先日辞任したクーグラー理事(百度)に続き、クック理事にも辞任を要求したとの報道があります(ロイター)。理由としては個人的な住宅ローン詐欺が挙げられています(CNN)が、本当の狙いは「利下げ」をし... 続きをみる
67kg 「ニュースで泣き、映画で泣き、そしていま朝4時」 - ◆ネズミとの出会いから始まった物語 面接に来たジーンが、ネズミの受精を研究するボブ・エドワーズ博士と初めて出会う場面は、この物語を象徴しています。捕まえたネズミが採用の決め手となり、彼女は博士の助手として歩み始めます。そして、人類初の... 続きをみる
「素敵ですね」 “You look fabulous”――ゼレンスキー氏のスーツを褒める記者。 すると彼はすかさず「あなたは前と同じスーツですね」と切り返したそうです。なかなかのウィットです。 一方、トランプーチン会談を自画自賛するリーヴィット報道官の発言に合わせて、外国為... 続きをみる
67kg 「世界がトランプに揺れても、私は蓮と鶏肉」 - 1500人超の人気ブログに背中を押されて、上野へ。向かったのは、不忍池の蓮。 これです。蓮池です。 上野は家から近くて、散歩コースにもしばしば使う場所。 でも―― こんなに見事な蓮の葉と、満開の花が広がる光景は初めてでした。まさに「灯台もと... 続きをみる
かつてトランプ氏の知名度を飛躍的に高めるきっかけになったテレビ番組の「アプレンティス(見習生)」。同氏の事業に加わる若者を選ぶという設定で、脱落者に放った言葉が「おまえはクビだ」。この決めぜりふが人気を博し、政界への足がかりにもなったという。 ▼大統領に返り咲いた後も、番組を地でいくノリで政府の幹... 続きをみる
67kg 「世界がトランプに揺れても、私は蓮と鶏肉」 - これは本当に圧倒されました。 韓国出身のデザインアーティスト、安尚秀(アン・サンス)氏の作品を、銀座のGSIX(ギンザシックス)で間近に鑑賞。 会場は多くの人で賑わい、皆さん作品を食い入るように見たり、スマホでパシャリと収めたり。 それもそ... 続きをみる
2020年に逮捕された香港メディア王ジミー・ライ氏の動向は、このブログでもたびたび取り上げてきました(「正義の茶番」参照)。最近では、BBCが「反乱分子の裁判」としてライ氏の近況を報じたほか、CNNによればトランプ前大統領もライ氏の釈放を誓ったとのことです。中国政府による言論弾圧を巡る駆け引きが、... 続きをみる
少し前になりますが、絹谷幸二さんがお亡くなりになりました。(絹谷幸二さん死去、82歳…長野オリンピックのポスター制作 : 読売新聞)。御園座など町のあちこちに絹谷さんの作品が残されていますが、児童向けの取り組みに注目していました。心からご冥福をお祈り申し上げます。 67kg 「世界が... 続きをみる
トランプーチンが握手を交わした「ALASKA2025」。その写真の背後に整列する戦闘機を目にすると、胸の奥に複雑な思いが広がります。BBCは「世界は非合理的に振舞っている」と冷静に指摘し、「この出来事全体はプーチン大統領を喜ばせるための演出だ。理性的な世界が非理性的に振舞っている」との声を紹介して... 続きをみる
インドの物語のはずが、日本の現在と未来を映していました。 67kg 「世界がトランプに揺れても、私は蓮と鶏肉」 - 私たちが光と想うすべて(KINENOTE) LINEのグループチャットで多くの方が勧めていた映画を、公開2週目の土曜日に鑑賞しました。 当日券で1時間以上前に席を予約しましたが、その... 続きをみる
昨日は、世界中が「トランプーチンのアラスカ対談」を大きく報じていました。 その一方で、ラジオからは「ウクライナの汚職対策」のニュースが流れてきました。 「腐敗認識指数」という国際的なランキングがあることをご存じでしょうか。 日本は何位なのか、アメリカやロシアはどうなのか。そして栄光の1位に輝くのは... 続きをみる
前編(第1〜3章)では、資本主義が「クラウド資本」によって姿を変え、私たちが無意識のうちに農奴化していく過程を追いました。後編(第4〜7章)では、クラウド領主の台頭、米中対立、そしてこの「新しい封建制」からの脱却への道を探ります。 テクノ封建制 デジタル空間の領主たちが私たち農奴を支配する とんで... 続きをみる
スマホを開くたび、知らぬ間に誰かの利益に貢献している――。そんな時代に、私たちは何を失い、何を差し出しているのか。ヤニス・バルファキス『テクノ封建制』は、その答えを容赦なく突きつけてきます。 テクノ封建制 デジタル空間の領主たちが私たち農奴を支配する とんでもなく醜くて、不公平な経済の話。(集英社... 続きをみる
終戦の日。 朝日新聞に寄せられた福田康夫元首相の言葉が胸に残りました。 福田さんは玉音放送を聞かず、友達と「戦争ごっこ」をやっていたそうです。そして大人から天皇が敗戦を伝えたと聞いて「天皇はけしからん」と思ったそうです。 この国の政治家の中で、こういう言葉をはっきり言える人が、どれほど残っているだ... 続きをみる
暑い日が続きます。 そんな7月末、仕事で久々の外出。外の熱気にやられたのか、気がついたら「肉!肉!肉!」と呪文のように唱えながら、ランチを探していました。 68.5kg 「猛暑と太巻きとスケアクロウ」 - #ダリチョコ の映画とグルメ 上野駅で下車。レストラン街を歩いていると、人気の「つばめグリル... 続きをみる
韓国では、戒厳令発令や大統領罷免など大きな政治的混乱の中、前大統領の妻・金建希(キム・ゴンヒ)氏が汚職容疑で逮捕(수용번호 4398)されました。韓国国内メディアだけでなく、BBCやガーディアン、中国メディアも詳しく報じています。 冷静に見れば、こうした厳格な捜査や司法手続きが、法の下の平等という... 続きをみる
さすがにこの記事がアップされる頃には、映画の話題もピークを過ぎていると思いますので、ややネタバレ気味にコメントしたいと思います。――これは、かなり“ヤバい”映画です。 69kg「山口茜選手(中国OP)惜敗と真夏の拷問日光浴」 - ストレンジ・ダーリン(KINENOTE) S... 続きをみる
トランプーチンの対談が近づくと騒がれる中、ウクライナのゼレンスキー大統領は「ロシアの三方向からの攻勢を発表」(ランブラー)したうえで、停戦条件とされる「ドンバスの割譲」を拒否する(ガーディアン、BBC、CNN)と表明し、トランプーチンの動きを牽制しています。”It’s Tr... 続きをみる
この夏は『鬼滅の刃』や『スーパーマン』など、大型タイトルが夏休み興行を盛り上げていますが、『ファンタスティック4』もそのひとつ。公開間際の劇場はかなりの熱気でした。 69kg「山口茜選手(中国OP)惜敗と真夏の拷問日光浴」 - ファンタスティック4:ファースト・ステップ(KINENOTE) 少し前... 続きをみる
昨日は「沈黙の艦隊」でしたが、今日は「沈黙の構造」の記事です。 いま甲子園で盛り上がっている高校野球について、英ガーディアン紙が「いじめスキャンダルが日本を揺るがす」という記事を掲載。試合後、相手チームの選手が握手を拒否した場面にも触れています。東洋経済オンラインでは「美談の裏に隠されてきた&ld... 続きをみる
いや〜、すごい! すごいの一言です。言葉がありません。 インド映画、ボリウッドの圧倒的な迫力に、またしても完膚なきまでに打ちのめされました。 68.5kg 「選挙結果の翌日、世界が注目する日本の未来と政局」 - マーヴィーラン 伝説の勇者(KINENOTE) しかも公開3週目の週末にもかかわらず、... 続きをみる
終戦の日が近づくたびに、戦争の痛みと平和への願いを強く感じます。そんな折、今年2月に観たアカデミー賞受賞のドキュメンタリー映画『ノー・アザー・ランド』の描写は、いまも世界のどこかで続く戦争の残酷さを改めて突きつけてきました。 最近ではイスラエル軍の攻撃によって、ガザ地区でアルジャジーラの著名なジャ... 続きをみる
久しぶりに娘の家を訪問。 婿殿が夕食に誘ってくれました。やるじゃないの、婿殿。いつもありがとう。 あなたの“ヒーロー”は誰ですか?ー涙腺ゆるみっぱなしの土曜日 - 昼間はウルトラヒーローになりきって孫たちと全力バトル。 ゼットンを倒し、バルタン星人とも和解したあたりで、私は... 続きをみる
「彼女こそが重要な人物だ」(ガーディアン) ”ガザ地区のパレスチナ人が飢えているというトランプ大統領の最近の発言は、メラニア夫人の仕業だと彼らは考えている。”という記事は、少なくともイギリス政府はメラニア夫人を無視できないと判断したということでしょう。忘れもしないナンシーが... 続きをみる
※この記事が公開される頃には、残念ながらイベントは終了しているのですが…… 孫の夏休み初日、とんでもない興奮に包まれました! そう、ウルトラヒーローズEXPO in サンシャインシティ! あなたの“ヒーロー”は誰ですか?ー涙腺ゆるみっぱなしの土曜... 続きをみる
昨日は朝4時起き。 気温はやや低め、風もあって少し過ごしやすい。 こういう日こそ朝から戦争シリーズ――松本清張原作『球形の荒野』を鑑賞。 朝からシリアスです その後は恒例のダーリンさんとラジオ体操。 すると横から娘のハズバンドが「おはようございます」。 そうか、今日は休みだから家にいるわけね。 ほ... 続きをみる
いったいこの映画はなんだったのでしょうか? あなたの“ヒーロー”は誰ですか?ー涙腺ゆるみっぱなしの土曜日 - 「スーパーマン」(KINENOTE) 今回の「スーパーマン」、とにかく驚きの連続です。 冒頭からいきなり衝撃的なシーンで始まります。 前置きも説明も一切なし。 最後... 続きをみる
「死んだら電話します」— 豪雨の日の90歳の名言 ◆豪雨と沈没国家と夏休み — 一日で全部やってきた 昨日の朝は、アナウンサーの声がやたら大きくて目が覚めました。 テレビからは「九州で2日間で300ミリ超の大雨の恐れ」という物騒な情報。さらに5時には霧島市に大雨特別警報。も... 続きをみる
「顔を捨てる」──そんな決断、想像できますか? どんな映画かといえば、一見“整形の果ての成功”のようでいて、まったくそう単純ではありません。 68kg 「茜色の空に願いを込めて―山口茜選手ジャパンOPベスト4」 - 顔を捨てた男(KINENOTE) 先ごろ観た『サブスタンス... 続きをみる
先日も記事にしましたが、トランプ大統領のインドへの課税圧力が、さらにエスカレートしているようです。 世界中のメディアが大きく報じています。 ◆トランプ大統領、ロシア産原油購入でインドに50%の関税を課すと警告(BBC) ◆トランプ大統領、ロシアとBRICS諸国との関係を理由にインドに50%の関税を... 続きをみる
公開後しばらくして二度目の「国宝」鑑賞でした。 67kg 「夢に残る『国宝』とロシア料理の夜」 - 「国宝」(KINENOTE) 勤め先の皆さんと一緒に大ヒット中の李相日監督作品「国宝」を鑑賞しました。みなさん、この映画の迫力に圧倒されていました。 「表情が夢に出てきそう」 「隙のない映画」 など... 続きをみる