ミス・マープル「クリスティが見つめた現実の残酷さ」
今朝、ドイツから嫌なニュースが飛び込んできました。親権争い巡る争いで青少年福祉施設で銃撃事件が発生、6人もの方が亡くなったそうです。 ・親権争いが犯行の動機か:シュターデでの銃撃事件で6人死亡(APF) ・青少年福祉施設で銃撃、6人死亡 容疑者は拘束―:時事ドットコム ・ドイツの青少年福祉施設で銃... 続きをみる
今朝、ドイツから嫌なニュースが飛び込んできました。親権争い巡る争いで青少年福祉施設で銃撃事件が発生、6人もの方が亡くなったそうです。 ・親権争いが犯行の動機か:シュターデでの銃撃事件で6人死亡(APF) ・青少年福祉施設で銃撃、6人死亡 容疑者は拘束―:時事ドットコム ・ドイツの青少年福祉施設で銃... 続きをみる
ロシアのプーチン大統領が、ガソリンスタンド(заправках)の行列について言及したという報道が伝わってきました。ウクライナ侵攻の長期化やエネルギーをめぐる戦争が、ロシア国内の燃料供給や物流にも影響を及ぼし始めていることを示す出来事なのかもしれません。 ・プーチン大統領はガソリンスタンドの行列に... 続きをみる
あなたの知らない「世界の新常識」(インターナショナル新書) (集英社インターナショナル) 集英社 Digital Ebook Purchas ここまで読んできて、「新常識」の共通言語として「量子と水」というテーマが浮かび上がってきます。残りの2章ではこのふたつにフォーカスします。 第7章 量子コン... 続きをみる
美輪明宏さんがお亡くなりになりました。お亡くなりになる前の言葉は「ありがとう」だったそうです。 「微笑みの首飾り」(嫌われる人)や「ああ正負の法則」などの本を読ませていただきました。映画や舞台での活躍も数多く、『もののけ姫』のモロ役はとりわけ印象に残っています。今ごろ天国では、三島由紀夫さんと積も... 続きをみる
あなたの知らない「世界の新常識」 (インターナショナル新書) 集英社インターナショナル 本 第5章 西洋人は「奇妙な」少数派にすぎない ジョセフ・ヘンリック W Western 西洋の E Educated 教育水準の高い I Industrialized 工業化された R Rich 裕福な D ... 続きをみる
ニキータ・ミハルコフ監督が、司会者で人気ブロガーのボニャ氏の政府に対する過激発言について言及しています。ボニャ氏が、ロシア国内のインターネット規制に不満を述べ、ミハルコフがそれを支持するコメントをしたという記事です。 ・ミハルコフ氏はボニャ氏の大統領への訴えについてコメントした。(ガゼッタ) ・В... 続きをみる
あなたの知らない「世界の新常識」(インターナショナル新書) (集英社インターナショナル) 集英社 Digital Ebook Purchas 第2章 「自由」は常に犠牲を伴う ジョセフ・E・スティグリッツ 言わずと知れたノーベル賞学者。「オオカミにとっての自由はヒツジにとっての死を意味する」とは、... 続きをみる
マルコ・ルビオ米国務長官は金曜日、ワシントンで行われた協議を経て、イスラエルとレバノンの間で枠組み合意が成立したと発表しました。 ・イスラエルとレバノンが米国との枠組み合意に署名、平和への「第一歩」とルビオ上院議員が発言(GroundNews) ・レバノン、イスラエル、米国がワシントンで枠組み合意... 続きをみる
あなたの知らない「世界の新常識」 (インターナショナル新書) 集英社インターナショナル 本 インタビュー形式で世界の著名人と最新情報を知る本です。このブログでも大野和基さんの本は紹介しました。 未来を語る人 ① #大野和基 編 「釣り合った結婚」 未来を語る人 ② 「#1984」 It'... 続きをみる
昨日、青森で大きな地震がありましたが、世界を見渡すとベネズエラの首都カラカス地震では多くの死者が出ているようです。いずれも心配です。犠牲者はまだまだ増えそうです。 ・ベネズエラで発生した巨大地震により少なくとも164人が死亡、国外に衝撃が走る(MorningStar) ・ベネズエラで発生した2度の... 続きをみる
68.5kg ジュウリョクピエロ オークス2026 - 前日、仕事で遅くなり、日曜日も朝から食事をしていなかったこともあって、2食抜いたあと肉を食べたくなったのね。 で、この日午後、横浜からの帰りに北千住でダーリン様と待ち合わせてですね、久しぶりに「明翠園」を訪ねることにしました。 このあたりは北... 続きをみる
コロンビアの大統領選挙は、右派でトランプ氏の盟友デ・ラ・エスプリエラ氏が僅差で勝利したそうです。「虎」と言われる同氏の勝利は、コロンビアに大きな分断を呼び起こし暴徒化する恐れもあるそうです。 ・トランプ大統領の盟友であるデ・ラ・エスプリエラ氏が接戦の末に勝利したことは、コロンビアにとって何を意味す... 続きをみる
欧州熱波で人が亡くなるというニュース。ますます地球が悲鳴をあげているように思えてなりません。「熱波で餓死者が出る」という記事を紹介したのも、去年の今頃です。 ・欧州熱波、経済活動や交通に影響 涼を求める人の水の事故相次ぐ(ロイター) ・猛暑のピークでヨーロッパが苦境に陥る中、フランスでは溺死者が急... 続きをみる
イスラエル支援国アメリカが事実上イランに敗戦したというのに、イスラエルはまだ「ガザやレバノンを攻撃」し続けているそうです。すごいことです。 ・停戦合意にもかかわらず、イスラエルによるレバノンへの攻撃で数人が死亡したと報じられている。(GroundNews) ・国連が支援する調査によると、イスラエル... 続きをみる
「”八本脚の友だち”とダーリンの誕生日」 - サリー・フィールドといえば「ノーマ・レイ」。平凡な妻が労働組合を結成するに至るまでのドラマに感動したのはもう40年以上の前のことか。 あの感動からずっと遠く離れたいま、彼女はある片田舎の水族館でタコと会話しながら終活をする老女ト... 続きをみる
Воронеж(ヴォロネジ)というモスクワに近い小さな美しい都市をウクライナ軍が攻撃し、民間人に死者が出た模様です。ここにはミサイル工場があるようです。 ドローン戦争の拡大によって軍需産業が利益を上げているのは確かで、その利益が誰にどのように流れているのかは注意深く見極める必要がありそうです。 ・... 続きをみる
この記事がアップされる夜までに変化があるかもしれませんが、イギリス労働党スターマー首相が辞任するようです。後任にはアンディ・バーナム氏が就任予定ですが、どうやら短命政権になる可能性も指摘されています。 ・UK PM Keir Starmer expected to quit by Monday, ... 続きをみる
「停戦合意」が何度も噂されてきたアメリカとイランは、遂にトランプが「覚書」に署名しました。これは事実上アメリカの敗戦で、それに追随した日本も莫大な賠償金を払う羽目になるようです。日本はもともと友好国だったイランとの関係を悪化させたうえ、アメリカに80兆円の投資を約束していますから、二重の大きな負債... 続きをみる
ジャーナリストの金平茂紀「質問制限」について書いていました。 記者会見を遠ざけSNSで個人で投稿して「何が悪いの?」と居直る首相がまともな姿か?という問い。もともと河村光庸さんが関与した「新聞記者」というドラマでもほのめかされますが、記者クラブが自らを特権的な存在として排他的、閉鎖的に運営している... 続きをみる
誰もが知っていることかもしれませんが、戦争でトランプ一族が大もうけしています。 いま戦争はドローン攻撃が主流で、アメリカはドローンの大量生産を急いでいます。トランプ氏も大統領令に署名して、ドローンを輸出し経済成長につなげたい考えのようで、アメリカはまさにドローン製造で活況です。 昨年設立されたパワ... 続きをみる
先日、人形町でたまにはフレンチもいいかなぁと考えて、以前寄ったことがある「シェ・アンドレ・ドゥ・サクレクール」に行ったら閉まっていて、近々閉店すると貼り紙がしてあった。フランス人のママさんが、常連と思しき方と立ち話をしているのを見て、名残惜しさが伝わってきました。個人店がなくなるのは寂しいですよね... 続きをみる
補正予算についてひとこと。 税金のことについて触れていますが、昨日のアクティビストの記事にもつながる「タックス・ザ・リッチ」の問題を解決してほしいです。 「社会保障国民会議」いうカルト集団のような場所で、食料品だけ消費税を1%(自民党の選挙公約はゼロ%)に引き下げるとしていますが、この効果は明らか... 続きをみる
アクティビスト(物言う株主)が暴れています。株主提案が3年連続最多を更新しているのは、株価を上げる、すなわち自分たちの短期的な利益増大のためだけに企業に不採算事業からの撤退や自社株買いを求めたりしているからです。。 これはまさに新自由主義的(あの憎っくきはハイエクやフリードマン)な株式会社観が20... 続きをみる
まだ全てが信頼できるニュースとはいい難いですが、封鎖状態にあったとされるホルムズ海峡について、解除されたとの報道が相次いでいるようです。 ・米国は合意に基づき、10隻以上の船舶のイラン港への入港を許可し、封鎖を解除したとバンス氏は述べた。(GroundNews) ・米国はイランの港に出入りするすべ... 続きをみる
シベリアのバイカル湖で5500年前のペストの痕跡が発見されたそうです。このペストは人類にとって致命的だったと言われていて、これまで知られていたよりも古い時代に、広範囲な感染が起きていた可能性が示唆されています。子供が埋葬されている写真は痛々しです。 ・古代DNAが、既知の最古のペスト流行の証拠を提... 続きをみる
G7が絵空事とも思える声明をいくつか発表しましたね。足並みが揃っているかは疑問ですけどね。 ・G7首脳、ウクライナの防空能力強化とロシアへの制裁強化へ(aljazeera) ・G7サミットは、AIの将来と米国による業界支配という、議論の的となる問題に焦点を当てる(GroundNews) ・G7首脳... 続きをみる
日銀が金利を引き上げました。バブルが崩壊した1995年以来、31年ぶりの高水準となる日本の金利について、明らかに日本のインフレ状態を抑え込む政策です。にもかかわらず株価は一時7万円を超える高値をつけています。明らかにこの国は新たなバブルの入口にいると思います。 ・日本銀行、政策金利を31年ぶりの高... 続きをみる
このニュースを見て、映画にもなった反体制派指導者アレクセイ・ナワリヌイ氏を思い起こした方も多いのではないでしょうか。プーチン政権を批判していたロシア人芸術家セミョン・スクレペスキー氏が、ポーランドで殺害されたと報じられています。事件の真相はまだ不明ですが、ナワリヌイ氏の死を連想させる出来事として大... 続きをみる
山口茜選手、地元タイのピチャモン選手を破って決勝へ! - 南大門から暑い中を再び明洞に戻り、急坂の上にある宿泊先で少し休憩。 そのあと、軽くランチをしようということになって坂を再び下り、駅の近くにあるレストランに入りました。 この店も雰囲気のあるお店です。お店の若い方は英語も話せます。英語が話せれ... 続きをみる
世界に広がる「SNS禁止」の波が、ついにイギリスまで波及。スターマー首相が16歳未満のSNS利用を禁止する方針を打ち出しました。「子どものメンタルヘルス悪化」「依存症」「いじめ」が背景にあり、欧米では規制強化が急速に進んでいます。 ・英国、新たなオンライン安全規則の一環として16歳未満のソーシャル... 続きをみる
韓国映画も世界的にメジャーで、ソウルでもよく映画の撮影が行われるそうですね。「東京が世界一映画の撮影が困難な街」といわれる国は「クールジャパン廃止」で電通さんと吉本さん経由で政治家が懐を膨らませただけに終わりましたが、中国の映画産業は活況です。ハリウッドを中心に、中国映画市場を無視できません。 興... 続きをみる
今朝のニュース。 アメリカとイランが合意する寸前、イスラエルがレバノンの首都ベイルートを攻撃して混乱しています。イズラエルのネタニヤフは、ついにトランプの言うことも聞かなくなりました。 ・米イラン合意が近づく中、イスラエルがベイルートのヒズボラ拠点を攻撃(GroundNews) ・米イラン合意の成... 続きをみる
山口茜選手、地元タイのピチャモン選手を破って決勝へ! - 前日三軒はしごした翌日、やはりお酒を飲む皆さんは汁ものがほしくなりますよね。 そこで連れて行っていただいたのがここ。 明洞にあるお店です。 土曜日でしたが、早くからこの店に来られる方もいます。前払いで注文をしてしばし待機。 それにしてもこの... 続きをみる
この類の話しはいつも『羅生門』(藪の中)のようなもので、はっきりしたことは歴史を振り返ってからでないとわからないものです。「イランのイスラエル攻撃」「アメリカのヘリコプター撃墜」「アメリカの報復」と二転三転していますので、このニュースもアテにできません。 ・トランプ大統領は、イラン核合意は日曜日に... 続きをみる
今年久しぶりに「一般参賀」に行きましたが、まさか天皇陛下までが日本の政府に怒りを表明する事態になるとは思いもしませんでした。NHKも肝心な部分の放送を控えたといいます。かつて戦争に向かうことを支持したNHKは信用できませんね。 戦後、日本の皇室は深い反省のうえに世界平和と日本の再興に献身してこられ... 続きをみる
このところ「利上げ」のニュースが続いていますが、ECBが利上げしたことで、日銀も当然に追随するでしょう。株高に支えられて企業献金でボロ儲けしてきた与党のトップは、何としても利上げを阻止したいため、日銀総裁(入院してしまったようです)に圧力をかけているようです。ひどい女ですね、しかし。天皇陛下もあの... 続きをみる
報復攻撃を発表したトランプが一転、攻撃を中止すると発表したそうです。しかしイランは合意を否定しているとか。まだまだ先行き不透明ですね。 ・トランプ大統領、イランが和平合意の条件を「承認」したと述べ、攻撃を中止(TheNewregion) ・トランプ大統領はイランへの新たな攻撃を中止すると述べ、和平... 続きをみる
アメリカがイランに報復攻撃をした際、「インド人が巻き込まれて死亡した」(ガーディアン)そうです。そのインドで若者を中心に、新しい政党が注目されています。汚職や特権階級への抗議の象徴のようです。インドでは若年人口が非常に多いため、若者の政治運動が大きなうねりになる可能性があるのだそうです。 ・インド... 続きをみる
ロシアとウクライナ、アメリカとイランのような激しい対立と並行して、世界各地で銃撃戦や暴動が起きているようです。特にベルファストの暴動(ガーディアン)は激しい。 ・ヨハネスブルグの住宅街で銃撃犯が12人を殺害(GroundNews) ・北アイルランドでの反移民デモの後、刺傷事件の容疑者がベルファスト... 続きをみる
シンガポール、インドネシアと2週連続で大きな大会の決勝に挑んだ山口茜選手ですが、疲れも癒えぬまま、スーパー500のオーストラリア・オープンに第一シードで9年ぶりに出場。チャイニーズ・タイペイの新鋭と対戦しストレートで勝利しました。茜選手はこの大会初優勝を目指します。 全豪オープン:山口茜選手が待望... 続きをみる
今朝のニュースの続報。 ・米国、撃墜されたアパッチヘリコプターへの報復としてイランへの攻撃を開始(GroundNews) ・米国は、オマーン沖で陸軍のアパッチヘリコプターが墜落したことを受け、イランに対する攻撃を開始したと発表した。(PBS) ・米国がイランへの攻撃を再開、イランは軍事報復を表明(... 続きをみる
イランがアメリカのヘリコプターを撃墜したことに対応し、トランプ大統領はイランへの報復を宣言しました。まさに泥仕合の様相です。「お互いにイランことするな!」と言いたい。 ・トランプ大統領は、ホルムズ海峡上空で米軍ヘリコプターが撃墜されたことに対し、イランへの報復を誓った。(kommersant) ・... 続きをみる
5月の話題ですが、光州出身の婿さんがソウルに寄るというので、その日程に合わせてわれわれも久しぶりにソウルへ行こうということになったんです。 本当は釜山に行こうとしていたのですが、スケジュールが合わなくてソウルになりました。わたくしにとっては3回目のソウル。 ちなみに前回は2020年2月。まだコロナ... 続きをみる
トランプやプーチンを北京に招いた習近平首席は、7年ぶりに自らピョンヤンに降り立ち、金正恩氏と会談を行いました。 ・習近平国家主席が金正恩委員長と会談(百度) ・中国の習近平国家主席が北朝鮮に到着し、金正恩氏との異例の会談を行った。(ワシントン・タイムズ) ・習国家主席が北朝鮮に到着、「新たな出発点... 続きをみる
停戦状態が続いていたイランですが、今朝のニュースによるとイスラエルに向けてミサイルを発射したそうです。ネタニヤフの息の根を止めるのが目的なのでしょうか。 ・レバノン空爆後、イランがイスラエルに向けてミサイルを発射(ガーディアン) ・イランがイスラエル領内深くを攻撃(VOE) ・イラン、4月8日の停... 続きをみる
今年の安田記念は武豊騎手騎乗のシックスペンスが激戦を制して優勝しました。武豊騎手はこのレース4勝目で、最多勝利に並びましたね。オグリキャップで圧勝してから36年が経ちました。(あのとき東京競馬場で観戦してました。)シックスペンスはG1初勝利。父キズナも武豊騎手が主戦でした。おめでとうございます! ... 続きをみる
人新世の「黙示録」(集英社シリーズ・コモン) (集英社学芸単行本) 集英社 Digital Ebook Purchas 第10章 暗黒社会主義という希望 この最後の章は、第5章(ハイエクの呪縛を解く)と対になっています。つまり資本主義における5つの矛盾を学び、これを乗り越えるために「暗黒社会主義」... 続きをみる
#IndonesiaOpen2026 The new sponsor is awesome 👏 pic.twitter.com/C8uP8at3oK — 茜 Archive🌅🦖🏸 (@AkaneArchive66) June 6, 2026 インドネシア・オープンの山口茜選手は... 続きをみる
人新世の「黙示録」(集英社シリーズ・コモン) (集英社学芸単行本) 集英社 Digital Ebook Purchas 第7章 ハイエクの盲点と「緑の戦時経済」 ソ連の崩壊と新自由主義経済のもとで、われわれは「ハイエクの呪縛」から解き放たれる機会をなくしてきました。 しかし、そのハイエクにも決定的... 続きをみる
インドネシア・オープンの山口茜選手は、チャイニーズ・タイペイのチウ・ピンチェン選手をストレートで破って、順当に準決勝に進みました。2ゲーム目はスコアで並ばれるシーンもありましたが、コートエンドを見極めて冷静な試合運びだったと思います。今日は、韓国のシム・ユジン選手と対戦します。 ということで、昨日... 続きをみる