68.5kg「検便と地震とスシロー」
マルコ・ルビオ米国務長官は金曜日、ワシントンで行われた協議を経て、イスラエルとレバノンの間で枠組み合意が成立したと発表しました。
・イスラエルとレバノンが米国との枠組み合意に署名、平和への「第一歩」とルビオ上院議員が発言(GroundNews)
・レバノン、イスラエル、米国がワシントンで枠組み合意に署名(France24)
こうした動きの前に、ロシアのラブロフ外相は「米国の役割の明確化必要」(ロイター)と釘を刺しています。トランプーチン(トランプとプーチン)の「アラスカ2025会談(怪談)」と辻褄が合っていないと言いたいのでしょうか。よくわかりませんが。

さて、世界では中東情勢が大きく動いている一方で、こちらは台風接近で朝から雨。

朝、勤め先で「検便」を採り(ここで思わぬ大事件が起きるのですが、それはまた別の機会に)、午前中だけバタバタと仕事をして、持参した弁当を食べる。お昼に地震があって長い時間揺れてました。

このところインフレに対抗するため、炊飯器が大活躍です。コンビニや外食を控えめにする対抗策。
午後、新宿でダーリンさんと待ち合わせして、値上がりした映画を鑑賞。吉田恵輔監督「四月の余白」は、相変わらず人間の醜さを容赦なく描く吉田恵輔監督らしい救いのない作品でした。

帰りにアドホックの6階にある「スシロー」で食事。進化を止めない「スシロー」ですが、店員さんはほとんど見当たりません。ガラーンとしています。「スシロー」も値段が高くなりました。AI化、ロボット化が進んでいるなら、値段を抑えてくれればいいのに。下げろとは言わないからさぁ。人件費はそれほど上がっていないはずなのに、その恩恵はどこへ行ってしまうのだろう。
ぶつぶ愚痴りながら帰路につき、地元のぴよぴよで大量に買い物。重たい荷物を抱えて帰宅。
夜は「名探偵ポワロ」、第3シリーズ、「スペイン櫃の秘密」を鑑賞。
「スペイン櫃の秘密(The Mystery of the Spanish Chest)」は、ポワロシリーズにしてはかなり激しい内容。冒頭は床にチョークで印が書かれ、これがフェンシングの決闘であることがわかります。マスクをしたふたりが命がけをする戦いから始まり、ラストもポワロが剣を突きつけられるシーンで終わります。嫉妬が渦巻く上流社会で未亡人を巡る愛の闘争。
夜は21時前就寝。夜中に大きな地震で目が覚めてドキドキしましたね。怖かったなぁ。
そしてなんと!今朝体重を計ったら68.5kgと大幅増量していました。
スシローで食いすぎたからかな?やだなぁ、デブへの道まっしぐら。
一日でここまで増えるわけないと頭ではわかっていても、数字を見ると焦ります。
体重は数日で戻ると信じたいですが、それより心配なのは地震です。昨日の記事にも書きましたが、立て続けに来る揺れには不安が募ります。
最下位楽天になんと3連敗を喫したライオンズですが、昨日はなんとか日ハムにサヨナラ勝ちしたみたいです。でも、そろそろ息切れでしょうね。
ニッカン式スコア 西武対日本ハム - プロ野球 : 日刊スポーツ
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2025
2024 65.5kg 「160円」 - ドルが160円、ユーロは170円。今日のドルは161円。
2023 66kg 「死ぬまで働け」 - 高齢者虐待社会だ。山口茜選手のプレー動画も。
中谷健一 山田美優「ハルシネイト」 銀座シック -
“повара Путина” до “главного бунтовщика” –
2022 67.5kg スープとイデオロギー -
ユーミン、日経の記事。 詠み人知らず -
★Jean-Louis Trintignant – ★’Reshuffle’ Hints –
2021 68kg 日本代表惨敗:
残念ながら、日本ラグビーはまるで進化していない。イングランドに惨敗した試合でこのことが露わになった。
ピーターラビット2/バーナバスの誘惑 Rabbit 2: The Runaway
ファッション イン ジャパン 1945-2020 ー 流行と社会
2020 渋谷を歩く | ホークスに逆転勝ち |
2019 聞き耳アワー(交通災害) ドラゴンズファームvsソフトバンク :
なつかしい思い出だ。DMZとイムジン河。トランプが金正恩に周波を送っている。
Shake hands at DMZ – dalichoko
2018 ベロ助 | 人間ドック | またまた磯丸水産 |
2017 かわしょう |
2016 将来不安 | 10年前も寿司食って、同じような不安を愚痴にしている。
