「ウェイク・アップ・デッドマン」ー目覚めよ!
あらかじめお知らせしますが、ここからいきなりネタバレします。これから鑑賞される方は絶対読まないでください。 犯人はグレン・クローズ演じるマーサです。彼女は横暴でカリスマ性のある司祭に仕えてきた敬虔なる信者です。しかし彼女は呪われた血、悲しい出自なのです。 マーサは、先代の司祭が助けた娼婦の娘で、母... 続きをみる
あらかじめお知らせしますが、ここからいきなりネタバレします。これから鑑賞される方は絶対読まないでください。 犯人はグレン・クローズ演じるマーサです。彼女は横暴でカリスマ性のある司祭に仕えてきた敬虔なる信者です。しかし彼女は呪われた血、悲しい出自なのです。 マーサは、先代の司祭が助けた娼婦の娘で、母... 続きをみる
先日ブリジット・バルドーさんが91歳で亡くなりました。バルドーさんのことは知っているつもりでしたが、亡くなったことで多くの記事が世界の紙面を賑わせています。色々な側面があったようですね。 ・動物愛護のために映画界を引退(CNN) ・セックスシンボルから極右の象徴へ(ル・モンド) ・バルドーのイメー... 続きをみる
「あなたの給料は、あなたの価値を反映しているわけではない」 『給料はあなたの価値なのか』の著者ジェイク・ローゼンフェルドは、百度のインタビューでこの“当たり前すぎて見過ごされがちな事実”を丁寧に解きほぐしている。 专访|美学者谈美国劳动力市场:为何“多劳&rdq... 続きをみる
昨日はこの話題でもちきりでしたね。 ゼレンスキー大統領が、トランプ大統領との会談前にコメントしていて、和平交渉が「競争」になっているとコメントし、この交渉の難しさを説明しています。 一份计划两个版本 乌总统再赴美谈“和平协议” 1つの計画、2つのバージョン(百度) これを受... 続きをみる
「銃と落語とカレーうどん」 - ダリチョコ の映画とグルメ 浅草周辺は本当に奥が深いです。 ここ待乳山神社は隅田川沿いにある小さな神社で、浅草寺などに比べれば規模も小さく地味ですが、不思議と心に残る趣きがあります。 年明けには「大根まつり」という催しもあるようです。 そう、ここでは大根をお供えする... 続きをみる
昨日は朝4時起床。快晴の朝でした。 午前中、網戸の張替えや近くのランドリーで洗濯などを済ませてからお出かけ。 九段下の駅を降りて、昨日歌った「同期の桜」に出てくる靖国神社を経由します。 来年の干支、丙午の大きな絵馬を眺めて市ヶ谷方面へ。 どうしてもテキサスのサーロインが食べたくなり、久しぶりに立ち... 続きをみる
「銃と落語とカレーうどん」 - 暖冬が続いた今年の12月でしたが、この日は「今年一番」と言っていい冷え込みでした。 映画を一本観て、寿司を食べて、すでに大いに満足。けれど体は正直で、どうしてももう少し温かいものが欲しくなり、浅草の「餃子の王さま」を覗いてみることにしました。 いつも大行列ができる店... 続きをみる
昨日の朝は3時過ぎ起床。どんより雲で真冬らしい肌寒さでしたね。 朝、家の掃除やら洗濯機のホースを換えたりしたあと、有楽町に移動。 ガード下にある「はないち」でカレー南蛮を食べてから「プラハの春」を鑑賞。これはとてつもなくレベルの高い映画でした。プロットも素晴らしいのですが、映画表現としての見事さが... 続きをみる
「銃と落語とカレーうどん」 - 渋谷で映画を見たあと、浅草に移動して久しぶりに「まぐろ人」に入りました。 浅草まぐろ人 御徒町、 「シネ秘チラシ旅」 - まぐろ人 (寿司屋) 浅草 - 御徒町の「まぐろ人」は約1年ぶり。浅草のこのお店には4年ぶりに入りました。酉の市の日だったようです。 まずはビー... 続きをみる
今日はどうも、10年前にブログを始めた日らしいです。(一番下に当時の記事があります) 実はそれ以前から書いてはいたのですが、わけあって10年分を消してしまいました。 つまり、足かけ約20年にります。 そんなしょうもない思いにふけりながら、昨日の朝3時半起床。天気は良かったのですがとても寒かったです... 続きをみる
・落語家の業(KINENOTE) ・66kg 「銃と落語とカレーうどん」 - 劇場に着いたとき、どこかで見覚えのある、ただならぬ雰囲気の方が車から降りてきて、エレベーターで上がって行きました。 そして、映画が始まります。劇場は満席。満席どころか、いまどき最後部の立見席に大勢の方が押し寄せてました。... 続きをみる
昨日は朝4時起き。天気は前日に続いて悪く、寒い朝でした。 午前中打ち合わせをしてロールパンを食べ、午後もタイトで長い打ち合わせが続きました。疲労が、はっきりと残りました。 ダーリンさんはすでに冬休みで、孫へのプレゼントなどを買うためにあちこち歩いたようです。 こちらはすごい混雑の電車に揺られて帰路... 続きをみる
「ズートピア2とゲリマンダーの現実」 - ダリチョコ の映画とグルメ 日比谷で映画を鑑賞したあと、時々立ち寄る「謝謝ラーメン」でランチ。 線路の近くに、昔からあるお店です。 ダーリンさんはいつもどおりビール、そしておつまみにニンニクの芽を頼みます。 わたくしはホイコーロー定食。どちらも安定の美味し... 続きをみる
今年のアメリカを象徴するニュースとして、エプスタイン問題とMAGA運動の亀裂ほど分かりやすいものはありません。 「エプスタイン問題とMAGA陣営の分裂──報道の波乱と日々の疲れ」 - 7月に小さく触れたこの問題が、半年を経て再びトランプ政権の足元を揺らしているようです。 ◆エプスタインファイルには... 続きをみる
ズートピア2(KINENOTE) 公開2週目の「ズートピア2」を日比谷で鑑賞しました。劇場は恐らく満席です。前のほうの席だったのですが、周囲に空席は見当たりませんでした。お客さんはやはり若いカップルが多く、わたくしどものような年寄りはいません。みなさんポップコーンを頬張りながら楽しんでいました。 ... 続きをみる
クリスマスが近づく中、フィンランドのトナカイが次々に殺されていて、その原因はロシアのオオカミのせいだとするCNNの記事に、ロシアのザハロワ報道官が「これは西側諸国による『ブタども』への復讐なのだろうか?」と冗談まじりに反論しました。 ◆‘Santa’s reindeer&r... 続きをみる
■ 賃金が上がらない国の理由 先日ラジオを聴いていたら、水野和夫先生が「賃金水準の考え方」について話していました。 先生は、いまのインフレ局面にもかかわらず、労働者の実質賃金が上がらないことを強く懸念しています。では、なぜ上がらないのか。 答えは非常にシンプルで、しかし厳しいものです。 行き過ぎた... 続きをみる
ガーディアンが、デヴィッド・リーンの「ドクトル・ジバゴ」についてスケールの大きな記事を紹介しています。「ロシアでは個人の生活は死んでいる。歴史がそれを殺したのだ」この一行だけで、『ドクトル・ジバゴ』という映画の核心は尽きていると思います。 分断されるユーリとラーラのふたりのラブストーリーはいまも生... 続きをみる
「挑発のニュースに、おむすび二つ」 - 映画が終わると食事です。ちょうどいい感じの時間に、さて、どこで何を食べるかと考えます。映画を見ていると、同じビルのレストランを紹介する映像が流れてきて、その中にこの店が紹介されていました。 牛タンの老舗「利久」さんです。 「利久」さんは、東京駅の地下にあるお... 続きをみる
この日は、有楽町から地元までの小さな文化散歩線でした。 昨日は朝4時起床。曇り空でした。相変わらず気温は高めです。 朝風呂を浴びてまったりしたあと、出汁を茶漬けにした朝ご飯。 このあと有楽町に移動。駅前は宝くじを買う方たちでごった煮でした。 角川シネマ有楽町で「チャップリン」(Chaplin: S... 続きをみる
TOKYOタクシー(KINENOTE) この映画の原作となった「パリ・タクシー」を有楽町で観たのは、一昨年の4月のこと。まだご存命だった谷川俊太郎さんが、この映画に温かいコメントを寄せていたのを思い出します。そして、いま94歳の山田洋次監督が、その物語を東京へ移し替えた「TOKYOタクシー」を撮り... 続きをみる
昨日は朝3時半起床。朝は薄雲が広がりますが、このあと雨になります。でも気温は高め。 朝風呂をあびてのんびり出かけます。上野から歩いて下谷神社を下見。とても古くて味のある神社。 稲荷町の駅で銀座線に乗って神田まで移動。 ダーリンさんが食べたいという「味仙」でブランチです。 再び下谷神社に戻り「落語家... 続きをみる
pic.twitter.com/xjPcLDhnBV — Ugry (@BobUgryHossy) December 7, 2025 この日は午前中から現場仕事。久しぶりの現場でしたが、思いのほか楽しく、初対面のみなさんとも気持ちよく仕事ができました。 外は快晴。ほどよい達成感を胸に横... 続きをみる
世界は不穏ですが、生活は淡々と続きます。そして小さなすごいことが起きています。 プーチン大統領が毎年恒例の長時間にわたる年末会見を開き、西側諸国などをすごく批判したようです。 ・4个半小时80+提问,普京年度盘点说了啥 4時間半、80以上の質問(百度) ・西側諸国がロシアを尊重するなら、もう戦争は... 続きをみる
関内で映画を見て、伊勢佐木町をぶらついたあと、関内駅からハマスタを横切って中華街まで出ました。 中華街で食事をする機会などほとんどありませんが、一昨年の11月に来て以来ですね。あのときはカニを食べました。 ・川崎、横浜、元町、中華街、そして「効果ゼロ」 - ・華錦飯店 中華街 「ワクチン」 - こ... 続きをみる
日銀が利上げするようですね。円は上がり、株価には多少の圧力がかかるのでしょうか。これはFRBの利下げとパラレルな関係にあると思います。金利格差の縮小が、円と株価にどのように影響するのか注視したいですね。 問題は賃金への影響ですよね。利上げが賃金に影響することはほとんどないので、あとは政治の力が必要... 続きをみる
・怒りを忘れた国で、『はだしのゲン』はまだ怒っていた - ・はだしのゲンはまだ怒っている(KINENOTE) 横浜シネマリンに行ったのは今回が初めて。実はこの作品、ちょうど一週間前にポレポレ東中野でも公開されていたのですが、その日はどうしても外せない予定があった。どうしてもトークショーを聞きたい─... 続きをみる
木内一裕監督の「Sun Flower 向日葵」が、倉敷の児島で開催されているKojima映画祭で御当地映画作品賞を受賞されました。 本作は、震災を舞台にした感動作で、先ごろ行われた映画同好会でも多くの方を感動させた傑作です。主演の齋藤朱海さんが授賞式に参加されたようですね。おめでとうございます。 ... 続きをみる
・七色てまりうた 新宿 (なないろてまりうた) ・「めまいと疲労の一日、そしてサブスク社会の憂鬱」 - 映画を観終わったあと、みんなでワイワイ語り合う――それこそが、この同好会の醍醐味です。 普段あまり接点のない方とも自然に会話が生まれ、毎回とても貴重な時間だと感じています。 この日は、少し前に結... 続きをみる
昨日は4時起床。少し雲はありましたが、おだやかないい天気。 本厚木からの帰りに、新宿三丁目で降りて「新宿末広亭」の前を歩いてみたら、すごい行列でした。 【密着#05】新宿末廣亭2025年12月中席 〜古舘伊知郎さん登場!〜【毎日更新】 それもそのはず、神田伯山が主任を務める恒例の年末討ち入り公演で... 続きをみる
「めまいと疲労の一日、そしてサブスク社会の憂鬱」 - 「爆弾」(KINENOTE) 今年2回めとなる同好会での映画鑑賞で、「爆弾」という作品を観ました。 ちなみに前回は「国宝」。 形のまったく違う2本ですが、どこか不思議と重なる部分があるように思えてなりません。 共通しているのは、“同... 続きをみる
昨日は銃乱射事件(「銃と落語とカレーうどん」)のニュースを紹介しましたが、今朝は「スタンド・バイ・ミー」のロブ・ライナー監督と妻が息子によって殺害されたと伝える驚くべき報道が目に入りました。 ・「トランプ症候群」:ロブ・ライナー監督の残忍な殺害事件に関する新たな詳細(Газета.ru) まだ断定... 続きをみる
「長崎犯科帳に教わる“政治とカネ”の原点」 - ダーリンさんが日本に帰ってきて、久しぶりに「好好ラーメン」に寄ることにしました。 好好ラーメン、"7-Eleven as wartime hubs"(戦時拠点) - 一緒に来るのは、どうやら4月以来のこと。... 続きをみる
Breaking News ・ロシア人のバーで銃撃事件が発生し、数人が負傷した。(ランブラー) まず、ロシアのムルマンスクのクラブで銃撃事件があったようです。 ・米国のブラウン大学で銃撃事件が発生(新華社) ・ブラウン大学銃乱射事件で「容疑者」を逮捕(BBC) そしてアメリカの大学でも銃撃事件発生... 続きをみる
カランダガン(ジャパンカップ)の衝撃 銀座で「ヒポクラテスの盲点」を鑑賞後、浅草に移動して久しぶりに「モンブラン」でランチをすることにしました。 いつものように、店の前は行列。しばらく待たされます。待っている間にメニューを決めておく必要があります。 気づけば、ここを訪れるのは約2年ぶり。 モンブラ... 続きをみる
昨日は、ようやく冬らしい寒さを感じる一日でした。 朝4時に起き、いつものように朝風呂。 朝ご飯をがっつりいただいて、定期検診のため病院へ。 ずっと体調不良が続いていることを先生に伝えましたが、結論は「様子見」。まぁ、そんなものですね。 駅前のマクドでダーリンさんと待ち合わせ。 ホットチョコレートが... 続きをみる
カランダガン(ジャパンカップ)の衝撃 ある日曜日、朝から銀座に出て映画「ヒポクラテスの盲点」を鑑賞したあと、銀座シックス(GSIX)まで移動すると、大きな吹き抜け空間がいつのまにか衣替え。 今回はロンドンのアーティスト、ジュリアン・オピーの新作「Marathon. Women.」が登場していました... 続きをみる
アメリカ中を揺るがす「エプスタイン問題」が大問題になっていますね。今回の「膨大な写真公開」は、証拠の具体性と“視覚の強さ”が圧倒的で、世界の主要メディアがトップで扱うのも当然と思える勢いです。 ・エプスタイン財団から、写真がさらに公開された。(BBC) ・トランプ、バノン、... 続きをみる
ヒポクラテスの盲点(KINENOTE) 「医の倫理と戦争」という映画を見たあと、サンフランシスコ在住のダーリンさんの友達が即座に反応し、この映画を推薦してきました。 新型コロナワクチン後遺症問題を描くドキュメンタリー 『ヒポクラテスの盲点』予告 理学博士でもある大西隼監督は、ワクチン接種後に亡くな... 続きをみる
今朝は夢遊病のニュースです。 アメリカがベネズエラ沖でタンカーを拿捕したというニュースが世界を駆けめぐっています。普段は歯切れのいいリーヴィット報道官も、今回は「トランプ政権は押収を制裁執行と位置づけている」(BBC)と、どうにも曖昧な反応。 一方で、とある共和党議員は「トランプは夢遊病で我々を戦... 続きをみる
世界のニュースを眺めていると、どの国も人口動態に振り回されているのがよくわかります。 ひとりっ子政策の後遺症で男女比が歪んだ中国。そして韓国では、「単身世帯が全体の36%を超え、「一人経済」が活況を呈する一方で、高齢者の孤独が社会問題」として浮上しているという記事が目に留まりました。 韩国一人户家... 続きをみる
FRBがまた利下げしましたね。失業率上昇というシグナルが無視できなくなっている一方で、インフレはまだ完全には落ち着いていない――この板挟みの中で、FOMC 内の意見が割れるのは当然とも言えます。 今後注目されるのは、年明けにトランプ大統領が指名するFRB議長です。関税政策を強行しつつも、市場の混乱... 続きをみる
「みんな、おしゃべり!」(KINENOTE) 渋谷・ユーロスペースのロビーに足を踏み入れた瞬間、手話で会話を交わす多くの方々が目に入り、その熱量に圧倒されました。皆さん旧知の仲のようで、劇場内でも久しぶりの再会を喜び合う光景があちこちに見られます。 映画が始まる前から、すでにこの作品の目的が達成さ... 続きをみる
今朝のニュース。 小さな記事ですが、トランプ大統領やイーロン・マスク氏などが過激な反EU発言を繰り返していることを受け、EU(欧州連合)のカヤ・カラス氏がこれを「挑発だ」と強く反発しています。 ・米国の反EU発言は「挑発」に相当し、批判の対象は「おそらくロシア」であるべきだと外務政策責任者は述べた... 続きをみる
ギャラリーの入り口に向かうアプローチに大きく飾られている井口直人さんの作品も刺激的です。 よく若い頃こういういたずらをして喜んでましたよね。 コピー機に顔をつけて印刷する。なんと井口さんはこれを日課としていて22年も続けているのだそうです。天才です。 ギャラリーの奥で最も迫力ある作品を示すのは、武... 続きをみる
・日本、北東部で大地震発生、住民に避難指示(ガーディアン) 昨日の夜中、大きな揺れが長く続きましたね。ガーディアンが朝から大きく伝えています。東北には知り合いもいるし、震災ボランティアで行ったこともあり心が乱れます。 昨日は遅めの5時半起床。雲ひとつない晴天で、気温も19℃まで上昇しました。 お昼... 続きをみる
渋谷公園通りギャラリーの展示は、ほぼ欠かさず、しかも何度も鑑賞させていただいています。行政が芸術に力を入れる姿勢にも敬意示したいですし、この「アール・ブリュット」という概念が素晴らしく、いつも心を揺さぶられます。 今回の「既知との遭遇」は、スピルバーグの「未知との遭遇」を連想させますが、この展示の... 続きをみる
朝、ホテルで風呂を浴びて休んだあと、朝食を食べて出発。 長期にお休みされている方のピンチヒッターで、久しぶりの現場でした。ヘトヘトに疲れてバスで横浜まで戻ります。 同じ頃、ダーリンさんはキリンシティで美味しいラガーを飲んでたみたいですね。 引っ越したばかりの孫は、クリスマスツリーを飾ったみたいです... 続きをみる
ダーリンさんの教え子さんから連絡があったらしく、ESSの舞台演劇があるというので出かけることにしました。 朝からお腹が空いて、バスの中で肉まんを食べながら移動します。 大きな公園に隣接する立派な学校でした。 演目は「モノクローム・シンドローム」 なかなか大人びた演劇で、多くのキャストがそれぞれの悩... 続きをみる
ひんやりとした空気の気持ちいい朝。前日が遅かったにもかかわらず、なぜか4時に目が覚めました。体調は相変わらず低調で、だるさが付きまとう日々。それでもいつものように朝風呂を浴び、ラジオ体操して、えいやっと出発。 まずは上野駅のホームで朝食。立ち食いそば「爽亭」のカレーそばです。 これがもう、サイコー... 続きをみる