66.5kg 「壮大なロマンスの残骸と、冬至の稲荷寿司」

dalichoko(ダリチョコ)

ガーディアンが、デヴィッド・リーンの「ドクトル・ジバゴ」についてスケールの大きな記事を紹介しています。「ロシアでは個人の生活は死んでいる。歴史がそれを殺したのだ」この一行だけで、『ドクトル・ジバゴ』という映画の核心は尽きていると思います。


分断されるユーリとラーラのふたりのラブストーリーはいまも生き続けています。先日鑑賞した「チャップリン」にも登場したジェラルディン・チャップリンも出演している作品を、今あらためて見直すべきかもしれません。


◆デヴィッド・リーンの壮大なロマンの遺物は今も生き続ける


昨日の朝は4時起床。厚い雲が冬至の空を覆っていました。気温もやや低めです。



ランチはピヨピヨで買ったお稲荷さん。「カルト寄席」の下谷神社にちなんだわけではありませんが、おいしくいただきました。



夜もダーリンさんがピヨピヨで買ってきたお弁当。ダーリンさんは、以前の職場で一緒だった方と飲み放題ランチを楽しんだようです。


21時就寝、今朝は少し遅めの5時前起床。体重は66.5kgギリギリです。

なかなか食事をセーブすることができません。困りました。

(=^・^=)



にほんブログ村 映画ブログへ にほんブログ村 その他スポーツブログ スポーツ好きへ  

Twitter note wordpress

ブログサークル
ブログにフォーカスしたコミュニティーサービス(SNS)。同じ趣味の仲間とつながろう!


2024

2023

65㎏ 足がつる、 「低空経済」 - #ダリチョコ の映画とグルメ
孫がゴルフトーナメントに出場している。中国の「低空経済」の記事。

#鮨のえん屋 中野店 「9億円着服」 - #ダリチョコ の映画とグルメ
民間の着服額は、政治家の裏金に比べればかわいいものだ。

2022

2021

2020

2019

2018

2017

2016

×

非ログインユーザーとして返信する