67kg 「江戸路のつくねと、きな臭いダボス会議」
昨日は一段と寒かったですね。日本海側は雪に見舞われたようです。
朝起きて風呂を浴びてラジオ体操。ラジオ体操も真面目にやるとへとへとに疲れます。
少し早めに家を出て、図書館に本を返却して出社。
お昼は久しぶりに「江戸路」の江戸路丼。(1.100円)炭火で焼いた大きなつくねは食べごたえありますね。一昨年同窓会で皆さんとお会いした「江戸路」。炭火のつくねは、記憶も一緒に焼き直す食べ物ですね。
いつも通り帰宅して、家ではグラタンなど。
何もせずに夜を過ごして21時前就寝。
今朝4時半に起きて計った体重は67kgと減ってましたね。理由はよくわかりません。
しかし、6年前は62kgだったことを考えると、かなり体重は増えました。
そして今朝のニュース。
世界はゼレンスキー大統領の発言でもちきり。同じ出来事をめぐって、ここまで見出しが分かれるのでしょうか。
・ゼレンスキー氏はダボス会議でトランプ大統領と戦後安全保障で合意(BBC)
・トランプ大統領、ダボスでゼレンスキー大統領と会談(CNN)
・トランプ氏とのダボス会談はゼレンスキー氏にとって後退だった(フィナンシャル・タイムズ)
・ゼレンスキー大統領は欧州に、自ら立ち上がれと訴えた。(ガーディアン)
事実は一つでも、世界はそれぞれの“立場の不安”を映し出す鏡で語る。まるで「羅生門」のようです。
ダボス会議でトランプ大統領と戦後安全保障で合意したゼレンスキー大統領は、欧州各国に対し”Stand up for yourself”と訴えたようです。「グリーンランド・モード」に陥っている欧州を痛烈に批判した背景には、戦争を早く終わらせたい、しかし自分だけでは終わらせられない——その焦りが、言葉を鋭くさせているのでしょうか。
これとは裏腹に、世界はますますきな臭い雰囲気が漂います。「安全保障」という言葉だけが独り歩きし、生活の匂いからどんどん遠ざかる。
そしてわが国も・・・。
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