ダリチョコ の映画とグルメの新着ブログ記事

  • 今日の体重 64キロ

    昨日の朝は、シャケひと切れとハーフご飯。 昼はウィンナー5本とキャベ千。 夜は、焼鳥二本とカツ三切れにキャベ千。 ナッツダラダラ、チョコまで食べた。 Netflixで笑うせえるすまん、あしたのジョー2を途中まで鑑賞。 64キロ。あと2キロ。

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  • 今朝の体重 64.5キロ

    昨日の朝は薄いパン3枚を焼いてサンドイッチ。 昼はキャベ千に手こねハンバーグ。 夜、前日に残った豆乳鍋に肉ニラ炒め。 ナッツも少々。 で 今朝ギリギリ64.5キロ。 むー、あと2.5キロ減らさないとね。 ダーリンは52キロだそうだ。 だいぶ咳は治まってきたかな? (=^ェ^=) にほんブログ村 人... 続きをみる

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  • JRA賞発表 2019年度

    実は競馬はあまりやらなくなった。 しかし今回のリスグラシューの受賞は納得だ。グランプリ2つのコックスプレート。 ちなみに10年前はウオッカ。20年前がエルコンドルパサー。30年前がイナリワン。 リスグラシューはこのイナリワンの結果に酷似している。大きなレースでがっつり! オグリキャップのライバルだ... 続きをみる

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  • またデブになる 65.5キロ

    にほんブログ村 今朝65.5キロ。 スウェットを着てたので参考記録だが、これは極めてヤバい。 昨日の朝、なんだっけ?あー、前日の残り鍋にうどんだ。 昼はサラダとスパゲティ。スパサラおいしかった。 夜は豆乳で作った鍋とスパサラの残り。そしてだらだらとナッツ。これがいかんのだ。 3キロオーバーである。... 続きをみる

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  • 有馬記念的中!

    いやー ワイド馬券が当たりましたなぁ。 といっても1000円しか買ってませんが、、 馬券なんてどうせ当たらないし、かつてのように競馬にロマンを求めるようなこともないので、この程度の楽しみ方がちょうどいい。 アーモンドアイを外して外国人騎手とお気に入りを買っただけです。 黒字は孫たちに何か買ってあげ... 続きをみる

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  • 競馬の国際化

    今日、中京競馬場に行ってきた。 それにしても競馬に接する機会が減ってきた。 その理由のひとつがジャパンカップだ。列強の外国場と普段目にしない外国人騎手の姿を間近で見る機会がジャパンカップだったが、すっかり地産地消のこじんまりしたレースに凋落してしまってから競馬への興味も薄れてしまった。 オグリキャ... 続きをみる

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  • 侍ジャパン 10年ぶり優勝!

    ネガティブに「負ける」と想像していただけに、勝ってみるとさすがに素晴らしいことだと認識する。 しかもなかなかいい試合だったようだ。 中でも広島カープの4番、鈴木誠也選手の活躍は目覚ましかったようだ。 大勢のお客さんも喜ばれたことだろう。 ホームでこういう試合が出来てもアウェーでどうなるかはわからな... 続きをみる

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  • 侍ジャパン スーパーラウンド首位

    正直言って、ラグビーのあの熱い戦いの後で野球の国際試合を見ても、何も思わない。感動がほとんどない。熱くなれない。 スポーツ(全般)ランキング 野球は子供の頃から好きだし、ライオンズをずっと応援している。子供の頃は巨人。巨人以外は知らなかった。 そして今、野球も国際試合を時々開催している。「プレミア... 続きをみる

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  • ラグビーはまだまだ続く!(日本敗れる!)

    日本が南アフリカに敗れたことに驚きはない。これは必然であり現実なのだ。ここで日本が勝つというシナリオがあってはならない。ベスト8が精いっぱいで、失礼ながらアイルランドとスコットランドに勝ったのはまぐれであり奇跡だ。奇跡は3回も連続しない。 それにしても力の差が歴然とした試合だった。特に後半はボロボ... 続きをみる

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  • 恐ろしいほどの強さ (オールブラックス)

    昨日のアイルランド戦でこれまで見たことのない光景があった。 オールブラックスのハカの間、スタジアムでアイルランド国家を合唱する声で、ハカがかき消されるという前代未聞の妨害行為が発生したのである。かつてニュージーランド大会決勝で、フランス(レ・ブルー)がハカに向かってセンターラインを越えて挑発する、... 続きをみる

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  • 犠牲 (スコットランド撃破に思う)

    日本が負ける確率を80%と見ていた。結果、戦力的にはスコットランドのほうが上回っていたことは間違いない。日本は間違いなく戦力が上回る相手に勝ったのである。「これはまぐれではない!」とか「もう奇跡とは言わせない!」などと声高に叫んでも、この状態を維持して初めて脱ミラクルとなる。そこは誤解しないほうが... 続きをみる

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  • プロ野球大詰め

    セリーグは監督交代してすぐあのチームがリーグ優勝を果たすとは、さすがだと思う。しかもエースが具合悪いのに。 パリーグも今年は面白かった。王者ホークスが独走と思わせて、ファイターズが2位に詰め寄ったときに北海道が盛り上がり、終盤は埼玉が笑った。 しかしクライマックスシリーズも終盤となり、結局今年は金... 続きをみる

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  • オールブラックス ハンセンHC

    オールブラックスはこの日、ボーデンの弟ジョーディー・バレット(22)を軸にチームを組み立てた。ボーデン以上に体格のいいジョーディーは2m近い身長ながら、ものすごいスピードで走る。ハンセンHCも彼の才能を見込んでいて、将来のオールブラックスを背負う存在としてこの大舞台を経験させているフシがある。兄の... 続きをみる

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  • ギクシャク、ブロッサムズ

    ホームゲームで勝てたから隠されてしまうかもしれないが、今日の試合はかなりギクシャクしていた。それはサモアが巧妙に日本のファールを誘い、日本もある程度それを読んでいて前半は空中戦の応酬となる。 この日のマッチをレメキがゲットしたことの意味がこの試合を観察できる。彼の守備は光っていた。最後の最後で相手... 続きをみる

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  • RSAは優勝候補

    ラグビーの面白さはダイバーシティやトランスジェンダーなど、時として偏見対象となる要素をこの仕組みがかき消すことができる魅力もある。単なるルールを守る格闘技ではない。その試合にいたるまで、各々の選手の背景を辿ると感動が倍増する。 『インビクタス』という映画を見て、今年の南アフリカ代表キャプテンが黒人... 続きをみる

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  • オールブラックス、カナダに圧勝

    かつてはワールドカップでベスト8進出の経験もあるカナダだが、現在は財政問題や選手が国外に散らばっていることなどの理由で、かつてほとんど負けたことのないアメリカにも予選で及ばないほど低迷している。それでもワールドカップに出てくるのは根底に実力を備えているからで、決して弱いチームではない。経済はスポー... 続きをみる

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  • スコットランドがサモアを零封

    スコットランドはアイルランド戦で敗れたが、その後遺症は全くなく、あらゆる面で計画的に堅実に試合を進めた。 対するサモアは、序盤でスコットランドに得点を許し、全くいいところなく敗れた。 アイランダーらしい陽気で明るくのんきな体質がそのまま戦略にも表れる。彼らに”頑張る”とか&... 続きをみる

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  • レッドドラゴン vs ワラビーズ 

    素晴らしい試合だった。大会屈指のグッドゲーム。そしてこれ以上ないエキサイティングな試合だった。 まずレッドドラゴンは、ジョージアに圧勝して自らのチームのステータスを確認したうえで、この試合をコントロールするダン・ビガーを中心に、ワラビーズ相手に得点できないことを予測して、ドロップゴールなどを次々と... 続きをみる

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  • アイルランドはなぜ負けた

    あの偉大なアイルランドが負けた。 日本が勝ったことよりも、アイルランドが負けたことを伝える世界報道が目立つ。 スコットランドとの戦いぶりを見る限り、彼らに隙があったようには思えない。 日本との一戦も、出だしはトライを連続して決める展開で盤石と思わせた。 特にミスがあったわけでもない。  となると、... 続きをみる

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  • イングランドとアメリカ

    イングランドはアメリカに勝って、次のアルゼンチンに勝てばプール突破が決まる。この日のアメリカ戦は、あまり参考になる試合にはならなかった。 アメリカのバックスは善戦した。イングランドのパスを繋ぐ攻撃をそれなりに守り切り存在感を示した。しかし、フォワードが形にならず、まともにイングランドの強力フォワー... 続きをみる

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  • 隙のないウェールズ

    ウェールズのラグビーというといかにも保守的でスクラムを中心とするフォワードの絶対的なパワーで押すラグビーという印象で、その中心にはキャプテンのアラン・ウィン・ジョーンズがいる。 しかしそこにスピードが加わりこの日のジョージア戦はディフェンスの強さが際立った。隙のないディフェンスから相手を走らせず、... 続きをみる

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  • アイルランドのすごさ

    アイルランドは二つの国に分断されているが、ラグビーとなると結束する。それはアイルランドラグビー協会が国が分断される前から存在したからだ。従って国際試合になると同じ国だった頃の国家を全員が歌い、アイルランド人はこのシーンに心をこめる。アイルランドラグビー代表は、分断された国を結ぶアイルランド人の希望... 続きをみる

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  • 戦争の呼び水

    今年5月の日経に編集委員の松尾博文氏の記事があった。 「エネルギーが戦争の呼び水となる」という刺激的なタイトルで、概要は以下の通りだ。 ・アメリカは世界最大の原油国であり、中国は世界最大の消費国である。 ・アメリカの生産量は「シェール革命」によって急拡大した。(10年で2倍の原油量) ・これまでの... 続きをみる

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  • ジェロントロジー

    たまたまある日会社で認知症の講義があり、講師の方が信金マンだった。なぜ認知症の講師を信金の方がおやりになるのか?と疑問に思っていたら、翌日のテレビ番組にマネックス証券の大槻奈那さんが出てきて、 ジェロントロジー について解説されていた。 ジェロントロジーはウィキペディアでは老年学という古い学問のジ... 続きをみる

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  • 世界のトレンド

    ブレグジットの顛末はハードランディングになるようだ。 ジョンソン率いる保守党の離脱者が増えて過半数を失い、ジョンソンは総選挙に打って出るつもりらしい。イギリスは世界の3%しかないが、EUの取引先としては大きな割合なので、ハードブレグジットはドイツ、フランスだけでなく、ほかの国にも影響しそうだ。 ア... 続きをみる

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  • Freedom of expression

    現場に張り出された作者のコメントに胸が痛くなった。 このトリエンナーレのいくつかのテーマがジェンダーに対する偏見と表現の不自由さを示すものだとすると、このトリエンナーレのテーマそのものが今回の騒動で崩壊したということである。 隣国の方を好きとか嫌いとか、そういう政治的な問題ではなく、これは日本の問... 続きをみる

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  • Central bankers rethink everything at Jackson Hole

    パウエルとカーニーのトップが、フランスのピアリッツで立ち話するシーンは世界の目を惹きつける。 パウエルのジャクソンホール講演の直後、この二人が会話している姿には微妙な空気が漂う。なぜなら両国とも世界から切り離されようとしている国だからだ、アメリカは自国経済至上主義、イギリスのブレグジットも似たよう... 続きをみる

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  • Jackson Hole Economic Symposium

    今日から明日にかけてこの話題で尽きないだろう。 ジェローム・パウエル氏の発言がトランプ大統領の期待に応えられるかどうかが注目となるが、ここはパウエル氏の制度の独立性を意識して、弱腰発言はやめてほしいと思う。 とにかくEUが混乱している。 ドイツのマイナス成長とブレグジットは、メルケルとジョンソンが... 続きをみる

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  • recession

    ちなみに、世界のニュースはほとんど日韓関係を記事にしていない。米中の貿易摩擦を除けば香港やインドとパキスタンのニュースなどが深刻に捉えられている。 経済で最も深刻なのは景気後退(recession)で、これもFRBが利下げする、と言い出したあたりから懸念がささやかれていた。トランプがFRBに圧力を... 続きをみる

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